死にたい は 生きたい〜サトルボディヒーリングからの体験〜

(同日Facebook投稿に同じです)

「安らかな死」。

わたしにとって大切なものは何?

と言う問いかけの究極で 最近よく出てくる
求めている本質のひとつ。

この数ヶ月の間 たびたび
出てくるようになった。

実際は わたしは

もっともっと 生き生きと 生きたい✨
のです。

「わたしも 死にたい、
というような気持ちを持つことがあります」

今朝のインターネットクラスで
プラサードが言っていた。

これは 肉体的に死にたい、
という意味ではなく。

では何か?

何か古いものを捨てる、
というようなこと。

古い自分が死ぬ、
というようなこと。

上手く言えないけど
そういう願望を
わたしも持ってる。

もう7年前。
初めて受講した サトルボディヒーリング
のクラス、でリーラが言ったのは

「自殺という手段を
問題解決の手段に使わないでください」
と言う言葉。

なぜなら 最もクリエイティブであることと
かけ離れた方法だから、
とのことだった。

肉体の死。
そうではないものの死。

わたしは
よく見分けがつかなかった。

死とは手放すこと?

「死を望んではいけない(この場合肉体)」
これも 思い込みなのだろうか。

そんなこと思ってたら
リーラが急に先の言葉を言った。

その昔は
ほんとに死ななきゃ(肉体的に)
手に入らなかった。
(その手に入れたいものが)

とも今朝プラサードは言っていた。

本質とは何か?
ずっと問いかけてきた。

その人の本質が その人の生きる資源に
なっていること。

本質からやれば
自分の本来の生きる力と
クリエイティビティが
湧いてくること。

外側から
何か足りないものを
もらうのではなくて

わたしにとって
その理解はまずは
サトルボディヒーリングの学びと
実践が導いてくれた。

サトルボディヒーリング
のモニターセッションを
現在準備中です✨

サトルボディヒーリングについての
説明やセッションの感想、
コチラ にあります。コチラ

投稿者: Sangit.Reiiko

Flamencoカンタオーラ(唄い手)。 インドを起源としたジプシーの芸が スペインアンダルシアに根付いたFlamenco。 Flamencoの発祥は唄から。その魅力を自ら唄い伝えていく。 Flamencoに触れることで行き着いた瞑想をベースとした、サトルボディヒーリング、スターサファイアのエネルギーワーク従事。

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