ヨキカコ会から新月に起こったヒーリング。

この 左側のアタマの中の
激痛はなんなんだあああ⁉️

も、もしかしたら 脳溢血とかあ?
(なんて どういうものかゼンゼンしらない
ケド)

き、救急車🚗呼ぶ、
ってもしかしてこういう時かしらあ⁉️

なんて
30秒くらいは焦りに焦っていた。

「カルマの解放」というテーマの
マントラの入っている 瞑想CDでの
瞑想中のこと。

隠れ魂うた伝導師、あっちゃん、羽鳥あつこ さん主催、
Yokieがリードする ヨキカコ会の場だ。

激痛は2分くらい続いたと思う。

その前には咳と
右半身が花粉症のような症状(涙とかね)。

そこまでは
「カルマの解放」(=いらないものを手放す、という意味あい)
といった瞑想の場では経験済みだった。

だからそこまでは驚くこともなかったの
だけど。

この激痛には途中で瞑想を
やめようかと迷いもした。

結果的に続けた。

激痛は2分は続いてた気がする。

後半はもう
「くるものこい!
痛みであれ なんであれ
受けいれます」という態度をとった。

どうしようもない、
と感じるものに対して。

このとき、
一昨年 スターサファイアを学んだ
イタリアから
ほうほうのてい で
帰国後1カ月後に起こった

医者に行こうが
どうしようが やまなかった
「左腕激痛の1週間」の最後
と同じ境地だった、と気づいた。

この瞑想後、
つぎのhealing
の瞑想では

Yorkieが強力にサポートしてくれた、
と感じてる。

まずYokieはわたしの右背後に居た
(と感じてた)。

その後Yokieは
自分の席に戻ってた
(コレは薄眼を明けてみちゃったよ)

それなのに
わたしの右背後には強力な見張番、
門番が居つづけてる。

ズングリむっくりした、
ふる〜い黒い木彫の、顔のあかい
不動明王、だか鬼だか
火焔をしょっている

そんなイメージの存在と感じてた。

おかげでわたしは自分が防御に
まわろうとすることなしに、
安心して瞑想で
起こることを見ていることができた。

この不思議かもしれない体験を
話すと
Yokieは
「マントラは古くからのものだからネ・・・」
そういうことあるかもね、みたいな
コメントがあった。

また、瞑想から来たのではない可能性のカラダのことは 医者に、
という確認もあった。

とにかくYorkieの見守りは凄い、
場をしっかりホールドしてくれている
と実感し 感謝したこの夜だった。

翌日は新月。
久々に 本郷綜海さんの
スピプロの日だ。

帰り道にYorkie、あっちゃんと
いろんなことはなして

「それは
(わたしのかかえてるテーマについて)
明日あたりは何かが
起こりそうだね・・・」
となった。

そしたら‼️
起こった。

なんということだ。
わたしは朝 綜海さんくる
前から感情爆発💥💣💥

綜海さんが登場すると
「なんなの なんなの!
この場の しーんっ!て今ただいま
の状況はあああ⁉️」

みたいなセリフが開口イチバン、だった。

わたしにさっき皆にやったこと、
「もう一度やれい!」
という綜海さんに

「ホンバンを2度やれ、
なんてムリですよ!」
とぶーたれるレイコ。

こんなに怒っているのに
なぜか皆は ゲラゲラ笑ってた、
気もする。

凄い懐の深さだ。
脱帽だ。

わたしは いつもこんな風に
深く感情と繋がりたいみたいだ。

感情バクハツ、なんて
フツーの人間関係でやったら
大抵はもんだい起こるだろう。

それは承知してるつもりだ。

でも、わたしが怒って、泣いても
伝えたかったのは
愛、なの。

それはマチガイなし‼️なの。

今のわたしは
こうやらないと
伝えられないこともあるの。

冷静になんの転移があ?
なんて今は分析してる場合ぢゃないの!

フツーの場では
やっちゃいけない、と思ってて

代わりに半ば 合法的だろう、
と安心してやってるのが
Flamencoを唄うことなのよ✨✨✨
きっと、

で、
「みんなホンネを言ってんのかああ❣️
ほんとに感じてること表してんのかああ❣️」
ってのは
ジブンが言えなかったからなのよ。

おかげさまで
ようやく表せました。
みんな、ほんとにありがとう✨✨✨

と、
ここ午前までで
既に満たされ
もちろん体力もつかい

もうこの日は帰ってもよいやーっ
くらいの気持ちだった。

で、午後だ。
この日もう最後のワークの前あたり。

「綜海さんっ!
レイコが前から聞いてた◯◯について、
答えてくだしゃいっ!
どーしてもネっ。」

と、切実なる要望を出した。

綜海さんのお答えは
「あー、忘れてた!」

「ズキィ」とどこかで
キズが疼くレイコ。

しかしだな。
冷静にひいてみると
綜海さん忘れるようなことかもしれない。

前回までのスピプロで
充分話された気も
するし
他のメンバーももう納得してるようだったし。

なぜわたしだけが
こんなにこだわり
キズつくか。

はい、ココは
明らかに ジブンの過去の経験の
蘇り、キズに触れたということで
アリマス✨✨✨

わたしが
いくら頼んでも
肝心なこと、
言ってくれない オトーサン。

なぜなのか、
父本人も
「わからない」と言ってた。
わたしが理由追及してもどうにもならない。
父のこと。

いくら気にいらなくても
ヒトを変えることなんて出来ない。

前日の 左アタマの激痛、
イタリア後の 左腕の激痛のように。

そんなわたしに
綜海さんは、
綜海さんはあああ。

答えてくれたのだ。

父に代わって。

積年のわたしの要求を。

綜海さんが
答えてくれた内容は
とても腑に落ちるもので
満足したのだけど。

もっともっと‼️
満足したのは
綜海さんがなんであれ、

答えてくれた、

そのことだ。

答えは
タガログ語であれ
スワヒリ語であれ
よかったかもしれない。

つまり
わたしが理解できないコトバであれ、
わたしは満足。

深く癒やされる、
ということ。
起こったヒーリング。

みんなに
綜海さんに
Yorkieに

深く深く感謝しています✨✨✨

〜自分への「禁」が溶けてゆく〜

自分が感じてることを
ヒトに言ってはいけない

どうせ
誰もわかってくれない

誤解されるだけだ

と思ってた

26歳で死んでしまった
高校の同級生が居る

初めての友達の、自分と同じ年の友達の葬儀

初めてまじまじと見る
亡くなったヒトの顔

まだ当然続くはずだった道のりを

ブツリ

とムリやり断ち切った
ような
どうしようもなく
不自然なその感じ

亡くなった彼女が
ひとりぐらしだったわたしの
部屋に来ているような感覚

初めての感覚で怖かった

わたしにできるのは
祈ることだけ
と思った

彼女のおかあさんの

阿鼻叫喚
という姿で
嘆き悲しんでいるその様子

なんという深い悲しみ

なんというやるせなさ

そして悲しみの
下に怒りが隠れているような
エネルギーの充満

言葉にならない

わたしは
そんな感情でいっぱいに
なっている
そのヒトの姿を

「なんておそろしい!」

と感じてた。
涙でぐちゃぐちゃになった
顔をあげて
わたしを見る視線が

「なんであなたは生きてるのよ!」

と攻めたてられているような気がして
生きた心地がしなかった。

そしてそんな気持ちを
一緒に居た友達に言うことなんて
とても出来なかった

なんかどれも
本音にあてはまらないなあ
と感じる
励ましのコトバを一生懸命

その亡くなった彼女のおかあさんに
かけている
心優しい友達

そんな友達に反発してた

「私達、友達だから
(亡くなった)彼女のことを
よくわかってるから云々」

このセリフの私達のひとりである
わたしは
実際はよくわかってない

だから
彼女が代弁しているコトバに
えらく罪悪感を感じた

こんなウソ言っていいんだろうか

またウソであれ
表面的な慰めであれ

彼女のように
優しいコトバを
嘆き悲しむヒトにかけられない
自分を攻めた

最近
たまたま近所に住んでいる
ことがわかった

高校の同級生に会った

あの時を共にしていた
友人のひとりだ

わたしは
あの時の自分の感じていたことを
今日
ようやく表現することが出来て

彼女もそれを受け入れてくれた

あの時から
25年が経っている

わたしは
あの頃 自分の感じたことを
うまく伝えるすべも持たなかったのだけど

ぜんぜんヒトも
信じていなかった

今は
あの頃よりは
伝えるすべを知っている

信じて進もう

そしてまた今晩は
あるヒトのお通夜に行ったのだ

わたしはもう

自分の歌を歌うしかない

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

スターサファイアが初めての方へ
第2回モニターセッション対象者募集中。

1月29日(日)我孫子駅(常磐線 上野より35分) 徒歩2分
 ⇒29日コチラ
http://www.reservestock.jp/events/165043

2月4日(土)上野駅 徒歩5分
4日コチラ

2月11日(土)午前 上野駅 徒歩5分
11日午前コチラ

2月11日(土)午後 上野駅 徒歩5分
11日午後コチラ

2月12日(日)午後 上野駅 徒歩5分
12日コチラ

【スターサファイア通常セッション について】
2回目以降で必要をお感じの方、通常セッションを常時オープンしています。
セッション枠は
火曜 11時~ 14時~
水曜 11時~ 14時~
を用意しています。

場所は我孫子、上野です。

この他の日程もどうぞお問い合わせくださいませ。

サイキックマッサージ✨とスターサファイア🌟

内側の存在が喜んでいる✨✨

まさしくそんな感じだった
神吉 ミタのサイキックマッサージ✨✨✨

1年前に受けたセッションの
ときの内側、外側の満たされ感を
今も思い出すなあ、と
またシェアさせていただきました。

サイキックマッサージは
男性性と女性性のワーク、

スターサファイアと同じく

サガプリヤによって創始された

深く内面に響くワークです。

内なる男性性、女性性、
各チャクラで何が起こっているかを
見ていくエネルギーリーディングまでは

サイキックマッサージ
スターサファイアは ほぼ同様です。

その先
マッサージに行く方法が

サイキックマッサージ✨

目を窓として
コトバで男性性や女性性に働きかけたり
などの方法で
エネルギーを動かして行くのが

スターサファイア🌟です。

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以下、1年前の今日シェアした記事です。

本日の大幸運❣️
なんてluckyなのかしらん。

急な話しの流れで突然「サイキックマッサージ」を受けることが出来た!

サイキックマッサージは、Reiko大好きなサガプリヤが創始。

それまでやってきた事や、
習慣や諸々のエネルギーに気づき、
自分の本来の質や可能性を発見し、
統合が起こり、
言葉でなんとその効果を説明したらよいか
わからないが、
とにもかくにも魂、心、身体すべてに大影響を及ぼすワーク。

Reiko先日から乗ってきた「サトルボディヒーリング」と交換。

終わった今感じているのは、
ハンパでない「自分というものがひとつになった感じ」。
あるいは「統合された感じ」。

肉体的パーツなら、ここは手〜っ とか。
足〜っ とか。
腕痛〜っとか。肩こりがあ、とか。

外側的になら、気持ちよおく歌ってるジブン〜っ とか。
色々恐くてブルブル震えているばかり〜っのジブンとか。

受ける前は肉体的にも、精神的にもパーツに分解することできちゃうような状態。

それが今は自分がひとつ、になった。
もうカンタンに部分部分に切り離されたりしないぞ!
自分は❣️
というこのチカラ強さ。

ジブンの強いとこも弱いとこも、
良いところもわるいところもありゃしない。
ひとつで存在、という感じ。

コレはよいから持ち続けたい、わるいから切り離したいと分ける必要なんてない、という感覚。
真実はもっと深いところにある、という感覚。

これが強くなるとか、自分本来のエネルギーが湧いてくる、ってことなんだなあ、と実感。

一言で言うと
「これでいーのだあああ❣️❣️❣️」というバカボンのパパのような実感。

このワークをやれば、ダレでもいつでも、この境地に至るかといえば、そういうわけではなく、ヒトにより、状態により、タイミングによりまた違うだろう。

いろんなエネルギーワークあり。
ボディワークあり。

わけわからないこと言ってるかもしれないが、今日のコーフンの内にココに記したし。

自分のワークをもっときわめたし〜っ
と感じた今日1日。

瞑想も、以前とまったく同じはずのアクティブ瞑想をやって「まるで違うモノ」と感じた今日1日。

あー面白かったあ❣️

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

皆変わり目にスターサファイアにやってくる。

誰の中にもある内なる男性性と女性性というふたりの人物。

そのふたりを理解し、わたしはどう生きるか?

を知る エネルギーワーク、スターサファイア。

このワークを初めて受けてくださった方からご感想をいただきました。

これまでこのワークを受けにこられた方々に
共通しているのは 大なり小なり「人生の変わり目」を迎えられている
ということです。

かく言う自分がいつもそのような時期にこのセッションを受けてきました。

そして、人生の歩みに なくてはならない
理解と発見のツールだと感じ、このワークのセッションギバーとなりました。

変わり目、がすなわち
内なる男性性と女性性の政権交代、の時期である場合も少なくありません。

このワークのご感想をいただいて しみじみそうだな、と思ったことがあります。

「エネルギーワークというと、身を任せる受け身のイメージがありましたが、
なんのなんの!でした(笑)」
という部分、です。

このワークのセッションはまったく受身ではいられません!

自分で自分とつながり、動き(物理的にも座布団を移動したり)、
気づかされ、それを言葉にします。

気持ちよく寝ていたら いつの間にやら終わった、
といった形のものとはまったく異なります。

「いやいや こりゃ大変だねえ」
というお言葉もこれまでよく聞きます。

エネルギーが動いた結果、
セッション中に涙、大声、といった感情解放のシーンを
見ることもよくあります。

ご感想にいただいた通り
このセッションは、あなたの男性性、女性性、それを見ているあなた、
そしてセッションギバーの4者による、2時間あまりの旅のようです。

来年1月~2月第1週に、
「初めて受ける方のためのモニターセッション」第2回を企画しています。
この後は通常セッションとさせていただきます。

定価1万5千円のところを1万円にてご提供、
セッション後のご感想をお願いしています。

現在決まっているのは以下の日程です。

1月
14日(土)上野、15日(日)上野、22日(日)上野
29日(日)我孫子

詳細、申し込みフォームができましたら、
改めてお知らせ致しますが
ご希望の方は
どうぞ お問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。

今の仕事、関係性に問題を感じる、
これまで生きてきた信条に疑問がある、これらを問い直したい、
人生で何かを変えていきたい、そんな場面でお役に立ちます。

今の現状を認識し、これからの生活への指針となる何らかのヒントを得られることでしょう。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

以下、スターサファイアセッションのご感想です。
(K・Mさん。 50代 女性 既婚 事務職)

先日、玲子さんのスター・サファイアのセッションを受けました。

これまで、女性性と男性性というと、
自分の中では、長年女性性が傷ついているという認識で、
男性性はあまり感じたことがありませんでした。

本当に困ったとき、火事場のなんとかのように出てくる、
普段自分にないような力を発揮する感じが、私の男性性なのかなと思っていました。

スターサファイアのセッションについては、玲子さんのblogを読んだくらいで、
エネルギー的なセッション、ということくらいしか分かっていませんでした。

エネルギーワークというと、身を任せる受け身のイメージがありましたが、
なんのなんの!でした(笑)

エネルギー的なアプローチで玲子さんに常に見守り助けてもらいながらも、
自分で動き、自身とつながり、対話し、気づき、自分の力で解決をしていく…
心理学的なワークの要素も含まれているようでした。

最初に自分について少し話したあとで、玲子さんが10分ほど、
私の身体を通じてリーディングをしていきます。

特に足のかかとをていねいに感じていきました。
左側が女性性、右側が男性性とのことでした。

右足を触りながら、玲子さんは
男性性に、深海?をゆったりと漂い、白い触覚に赤い極で、
いろいろなことを感じとる力をもつ生物を感じてくれました。
男性性は、かなりのスペースも瞑想性ももっているということでした。

男性性について、具体的に形あるものとして初めて対面?し、
とても新鮮に、また、その感覚は、自身の中でもしっくりくるもので、
火事場であのスケールの大きな力を発揮する感じとぴったり重なりました。

そして、片目にアイマスクをして、左目と右目に質問をしながら、
玲子さんがまた、目からエネルギーを読み取っていきます。

質問を受けていくうちに、
私の男性性と女性性が、どんどん形ある、
人格をもつ存在として目の前に現れてきました。

男性はひろいスペースをもち、のんびりと、自然の中で、
グラウンディングもできていて、とても能力のある人格。だけど押しは強くない。
色白でかなりイケてるおしゃれな誠実そうな人。

女性性は真面目で、自分が輝くことのできる、好きなこと、美意識、感性を持っている。
綺麗な人ですが、疲れていました。リーダーシップはとるタイプではないようです。

そして、まず、男性性の広々とした気持ちよさを味わった後、
心理学のワークでもあるクッションワークで、
男性側と女性側と自分でそれぞれに座り、相手との対話をしていきました。

「仕事の話」をすると、共通して男性も女性も輝きません。

ふたりとも現在の仕事は好きではないのです。

本来はスペースも能力も持っている男性がむりなくできるようです。
しかし、女性性は私がやらないと!
と、人生の決定権を殆ど握っているようです。

スペースのある男性に、女性の立場で、
もう少しわたしのすることを引き受けて欲しい、ことを伝えました。

こうして、話し合ったことは初めてだったと思います…。

そして、今後については「このまま今の仕事を続けていく」と、
最後に玲子さんにも話しましたが、
腑に落ちていないと
言葉にした瞬間感じていました…

このワークを体験して、
自分の性別のエネルギーがバランスよく動いていないことがわかりました。

今の疲労感がまさにそれを示しているように思いました。

なんでも女性性が自分で決めてしまう状況、これはなぜなのか?

何かを一生懸命守っている、
または相互の信頼関係が築けていないような気がします。

一方で、男性性のスペースや能力が発揮できずに
かといって自分から言い出せない、この身動きができない止まった感じ…、

この辺も、玲子さんにエネルギーを見てもらいながら、
もう少し対話を続けてみたいです。

スター・サファイアは、エネルギーを感じつつ、
地に足がついた、より実際的で、
自分と男性性と女性性、そして玲子さんの四者で取り組むワークだと感じました。

特に、男性性でもなく女性性でもない自分=「観察者」
の立場からの気づきが大きかったです。

最初は、虐げられた女性性に出会い、
号泣してしまうのではないかと思っていましたが、そのようなことは起きず(笑)、

言いたいことを相手に伝るというコミュニケーションをはかるきっかけとなったようで、
すっきりした気持ちが強いです。

安心感に満ちた中、リラックスして向き合えました。
今も、このセッションがじわじわと続いている感じがあります。
玲子さん、ありがとうございます(^-^)

以上ご感想でした。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

他力本願というより自力本願のワーク。

先週はガッツリ皆さまの
内なる男性性、女性性を見に行く旅をさせていただき
ワクワクの日日でした。

スターサファイア エネルギーワーク。

このワークをやってると
「もう映画を見なくてもいいわ✨」

スターサファイア エネルギーワーク
創始者のサガプリヤは
そう言っていました。

なるほど❣️

それを実感しています。

映画のように、いやそれ以上に感動なのです。
その人がどんなエネルギーを持っていて

今実際 それをどう生きているのか。

を感じるのは感動です。

またそれをその人自身に自分を感じてもらい、
言葉にしてもらう。

それによって 理解が深まり
どんどんと気づいていくことが多いのです。
ワークが終わった後も。

「他力本願」でなく「自力本願」のワークとも言えるかもしれません。
気づいていくのが「ラクラク」でもありません。

男性性の姿を見て、彼を目の前にした女性性は居心地がよかったり わるかったり。

彼を目の前にして喜んでいたり 怒っていたり。

そのような姿をたくさん見せていただいて来ました。

一緒に 内面の旅をして行きましょう✨✨✨

このワークが初めての方、
モニターセッションが 27日にあと1席
あります。

どうぞこの機会にご体験くださいませ✨

申し込みは以下より✨

スターサファイア セッションで新しいその人に出会った日。

きょうは スターサファイア エネルギーワークの
セッションを終えました。

その方が今日持っていらした仕事の課題に
通じる過去生を
ガッツリと体感し

今の仕事で発揮している本質の源も
そこにあることを発見し

その課題の解決にも繋がる
新しい選択をして
今に帰って来ました。

するとどうなるか。

もう今の生き方そのものが
新しくなる、ことに気づいたのです。

目の前に新しいそのヒトが
現れました。
感動です✨

このように過去生を見るようなケースは
このワークで多いわけではありません。

それでもこのワークは 本当に
人生を生き抜く上でお役に立ちます。

特に人生の変わり目では尚更です。

スターサファイア エネルギーワークを
初めて受ける方のためのモニターセッション、
あと1枠あります。

12月27日火曜日 午後 我孫子です。
ご予約は⇒コチラ

誰もにある 内なる男性性と女性性✨
今わたしはドチラ側の声を聴いているのか?

人生の優先順位は何?
同じ自分なのに
男性性、女性性、それぞれの答えは
大抵違います。

それらの違いを知って誰もが驚きます。
仕事、関係性、
自分自身についての探求や成長。

それらについて感じている問題、課題を
内側の男性性、女性性を通じて見て行きます。

1月7日(土)「♡Reikoやりたいこと120%コンサート♡」実施決定☆彡

第2回 「♡Reikoやりたいこと120%コンサート♡」

実施決定❣️

日時:1月7日 土曜日
2時15分開始

場所: 上野のご寺院 ご本堂(台東区役所最寄り 上野駅より徒歩5分)

出演: カンテ 清水玲子
ギター 木南利夫

テーマ:
存在の通り道となってFlamencoを唄う
~唄声は内側の宝石への通り道 ~
入場料:3000円
定員:30名さま。

・座布団でご覧いただく(小椅子もいくつかあり)

申し込みフォーム、ただいま準備中☆彡

なんともうれしいこの実現。

それなのに・・・。
昨日から今日のこの時間までの気持ちは~。

こわい こわいっ!こわいようっ!!

でした。

何が?

「本当に望んでいたこと」が実現!
しちゃうこの感じ。

どれだけ 今までこの感じに慣れていなかったことか。

どれだけ 今までこうなることを 自分にゆるしていなかったことか。

思い知りました。

人さまの前で唄わせていただき
既に十数年。

その機会の殆どは踊り手さんを隠れミノ、にするかのように
何か自分は隠れておりました。

それが居心地よくもあり、それが自分の場所だとも思っていたかもしれない。

Flamencoはグループにある 
という誰だったかの言葉どおり
踊り手、歌い手、ギタリストの三位一体だからこそ生まれるFlamencoの世界。
それを極めるのももちろん険しいArteの道。

一方、
カンテソロのFlamenco世界。
個人のArte、の世界の一旦でも覗くことが出来たらよいな☆彡
切に求めています。

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「わからない で生きる」とは?【後 編】

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2年前、
「どうしたら?」でなく
「わからない」で生きるって
どういうことだかわからなかった私。
 
 
これはこれまで
サトルボディヒーリングで習い、
ワークで体感した

「第5チャクラの『わからない』」
というスペース。
 
ここから生きる、
 
ということだったんだ!
と今回実感した。
 
 
「わからない」で生きる。
 
生きることを 謎に満ちた神秘のままにしておくこと。
無条件に生を信頼するということ。
 
過去の記憶、そこから作られた思い込みに
支配されない、ということ。
 
 
痛いもの、傷に触れるものを 自分から切り離してしまわないこと。
それらを無視せずに見ること。

すると
記憶は単なる記憶となり、
それが今起こることをコントロールすることがなくなっていく。
 
困難なチャレンジがやってきても
何か自分に役立つものだ
という態度で受け入れること。
 
これらはまた本来の「信頼」というスペースでもある、
とプラサード達は教えてくれていた。
 
ああ、これら言葉だけ言っても 
むなしい感じがする。
 
2年前のサガプリヤのスターサファイア
のセッション。
私のそれまでの内なる男性性は、
つまり信頼していなかったのだ。

 
自分が100%コントロールしなければ生きていくことはできない、
と思っていた。

何をしたら、何が起こるのか、
ということを
存在にまかすことなく、
すっかり自分で決めていた。
100%過去を指針として。
 

だからヨレヨレに疲れてしまっていた。
「喜び」は遠のいていくばかり。
責任感がある、ようにも見える。
しかしそれはエゴからだったのだ!

 
一方内なる女性性は
「大いなるもの」「存在」
とのつながり、
というものを
感じることができるのだった。
 
しかし 
生きていく上での大事な決定や
責任を取ることをしない。
働きもしない。
男性まかせ。

ほとんどを男性性に支配されることを
許してしまっていた。

 
女性性は「自分で生きる」ことが怖い、
自分の力で生きれることを 
また信頼していなかったのだ。
 
だからわたしは
「わからない」というスペースから
生きる必要があった。
 
 
これからまた
何度もこれに気づいていくのかもしれない。

少しずつ信頼して生きれるようになるのかもしれない。

今のわたしは
あの頃のわたしより少しマシ、
だろう。
 
第5チャクラの無条件の信頼、
というのは「私たちの在り方、在り様」だ、
というアルヴィナの言葉もあった。
 
私が明日唄おうとしていたFlamencoの歌詞。
これってその「生きる在り方」を表したものではないのかな、
と今感じる。
数日前にFacebookの投稿に書いた歌詞。
 
俺は死ぬのは怖くない
死は自然なことだから
俺は生きるのがもっと怖い
なぜなら …
どこに行き着くかわからないから
俺のこの頭では。
わたしにはとても印象深く

✨これがFlamencoだ

✨と感じていたもののひとつ。
ジブンはと言えば~
死ぬのが自然と思えるほど
素直に感じるまま
生きてこれたわけでもない。
それでも 生きる方が怖い、がわかる気がしてた。
信頼することが怖い、気がしてた。
 
それをこんな風に表現できるなんて!
なんて素朴 なんて正直
品格をも感じる。
こういう歌詞に感動しています。
 
「サトルボディヒーリングは
 単なるチャクラのヒーリングではない」
 
「今ここ、を生きるためのものである」
とプラサード。
 
今ここ、を生きるとは
過去の記憶にコントロールされないこと。
ヒーリングだけでなく、
そのスペースに開いていける
サトルボディヒーリング。
 
 
そして私達の中に
別のふたりの人格のように存在する
内なる男性性、女性性エネルギーの
現れを読み解き
今後の指針を得られる スターサファイア。

 
初めてこれらのワークを体験していただくための
機会をただいま準備中。