✨Flamenco✨

懐かしいひと。

もう何も言うことないね

何か言おうとがんばらなくてもいいね

人の環境、キゲンをよくしようと
がんばることもない

あなたはあなた
わたしはわたし✨

とてもつながりかったひと

本質なのか 欲望なのか
もうそんなのどうでもよい

わたしはただ唄うだけ

10数年ぶり✨スペイン国立バレエ団

どうしたことか😳

3人居るはずのギターの音があんまり聞こえない
パルマも最初ひとり分しか

それでも不安にならず
見ていて楽しいってどういうことか!

東京文化会館
落ちそうでこわくもなった 天井近くの5階席

なんという実力✨
なんという作品力✨✨

10数年ぶりに スペイン国立バレエ団✨✨✨
堪能しまくった

わたしはなんと言ってもフラメンコが
好きなのだが
色々な踊りがある。

今日最終日はボレロ、セビリア組曲を含んだBプロ。

先日 失礼ながら ほとんど期待せずに見た
Aプロがあまりによくて
Bプロもみた次第。

興奮した場面はさまざまあったが
まず度肝を抜かれたのは
Aプロ 最初のエリターニャ✨✨✨

これはスペイン舞踊の中でも
エスクエラ ボレーラというジャンル
のようだが

時間を遡って
前世紀の劇場にタイムトリップしたかのようだった😌😌😌😌😌😌😌😌😌

なんと古式ゆかしく美しい❣️

という印象だが
きっと現代に蘇生させる魔法をかけたからこそで
昔とまったく同じにやってるわけではないのだろう

プログラムによると1906年初演😳😳😳😳😳😳😳😳😳😳😳

やっぱりね❣️❣️❣️

※フォトコール、というのがあって
写真撮っていいんだって🤗
その辺もすごいサービス精神感じました。

11月18日日曜 ティアラこうとう チャリティコンサート フラメンコのギター・フラメンコの唄

秋らしくなってまいりました✨

11月に以下の
東日本大震災復興支援チャリティコンサート
「フラメンコのギター・フラメンコの唄」
に出演致します。

踊りでなく
ギターのソロ、そして唄のソロの魅力。

ホールでお伝えすることが
出来る貴重な機会です。

秋深まるひととき🍁

響きのよい
こじんまりとした
素敵なホールで

踊りのステージとはまた違った
唄から発祥したフラメンコの
生きる力湧く
あまりに人間的なその魅力を
お伝えできればと思います✨

チケットは以下のカンフェティ(セブンイレブン発券)
あるいは「お問い合わせ」より
レイコまで✨

2018年11月18日日曜 14時開演
東日本大震災復興支援チャリティコンサート
「フラメンコのギター・フラメンコの唄」

ギター : 宮川 明
カンテ(唄) :レイコ シミズ サンギート

ティアラこうとう 小ホール
(最寄りは 住吉駅)

チケット:前売 1500円 当日2000円

チケット取り扱い: カンフェティ チケットセンター
平日10-18時 電話 0120-240-540
(セブンイレブンでお受け取りいただけます)

「鈍感になりたい」と言った自分へ✨

わたしは
場所のエネルギーにも
ニンゲンのエネルギーにも
大変に敏感

かつては
このため とても生きにくい
と感じ

「感じ過ぎるので 鈍感になりたい」
という訴えで

臨床心理士さんの元に寄せて
もらった時代もある

今では
それが瞑想に置き換わって
既に10年

自分自身を生きやすくするために
瞑想しながら
学んでいたのだが

今では
エネルギーを扱うワークを
ひとさまに提供するようにもなった

ああ あの頃
「鈍感になりたい」と言ってたなんて!

なんたることだ

自分に対する冒瀆だったと
自分自身にどれほど失礼千万だったかと

そういうことに
激しく怒っていると

瞑想しながら
唄いながら

気がついた

またかつては
「自分を大切にする」とか
「尊重する」って
実際どういうことなのか

実はわからなかった

今ではそうではない

こんなに怒りが出て来たのだから
完全にではないのだろうが

唄っているうちに
瞑想しているうちに

ああ自分とは
なんて大切な存在なのだろう!

そしてわたしの目の前に居る人

「あなたはわたしです」

いつもそういう気分になっている
とも気がついた

唄っているときに💕

独演という形のライヴ。
これも自分をすごく大事にするために始めた、
ということにも気づきました

次回、9月22日(土)横浜元町で 10回目の独演ライヴとなります。
⇒詳細は コチラ

皆さまにお会いできることを楽しみにしています

9月22日(土) 独演ライヴ por10♡ ☪ 唄声は内側の宝石への通り道 ☪ お知らせ

Flamencoの唄の魅力、
それにまつわる現地のジプシーの人達から受けた
刺激を唄・ギター・話でお伝えする
10回目の独演スタイルのライヴです✨

2年前にフラメンコギタリスト 木南利夫氏、
そして「やったらいいよ!」と背中を押してくれた友人達に支えられ

ひとり唄い、話すスタイルが出来て参りました。

さあ次へ。
と自分の内側から強くつき動かされる何か。
そして、外側からも不思議なお導き。
おかげさまで10回目が決まりました。

このたびの出会いは横浜「元町プラザ」内の素敵な旧チャペル✨✨✨
扉の中に入って驚きました♡

ここで初のライヴ演奏、もちろん初のFlamenco✨
この空間ならでは 独特な雰囲気の中での演奏となることでしょう。

皆さまとこの空間で共に過ごし、
唄とギターの音色で内外がいっぱいに
満ちたりて 至福の時間で
ありますように✨✨✨

皆さまのお越しを心から
お待ちしています💕

※写真撮影:近藤佳奈氏

♡Cante Flamenco 独演ライヴ por10♡
☪ 唄声は内側の宝石への通り道 ☪

住所:横浜市中区元町1-13

※「元町プラザ」に到着したら、建物中央のエスカレーターで3階へ上り、右手奥へお進み下さい。

出演: カンテ(唄)*レイコ シミズ サンギート
ギター* 木南利夫

入場料: ご予約 3,000円
ご予約なし 3,500円
※当日現地にてお支払いください。

定員: 30名さま

お問い合わせ・ご予約:
レイコまで(「お問い合わせ」よりお願い致します)

または以下の主催者まで。
主催:株式会社ラスタ プロジェクト301A
lustre.ym@gmail.com
📞 090-3507-6978(クマガイ)

※このたびは 旧チャペル内のため、
食べ物はありません。
ペットボトルなどの水や、清涼飲料はお持ち込み自由です。

※開場から開演まで
いつもより時間がゆったりございます。
待ち合いスペースで、スペインワイン🍷(有料)が飲めるよう、準備中です🤗🤗🤗。

エスペランサ Latido al Cante ライブ報告✨

自分らしさって何かねぇ✨👀

先日 高円寺エスペランサでの
Latido al Cante 25.

たくさんの唄う仲間たちとともに唄う💓
ふだん中々ないそんな機会に
そう思ったんだけど

結局ねー。

ただリラックスして楽しんでるとき🤗🤗🤗

自分で居られるんだなぁ
って感じたわ✨✨✨

こういうときは
たくさん緊張もするんだけど

お互いたくさんのハレオ、
かけ声で応じたり

何せ いらしてくださってる客席の
お客さま方の存在感が凄い✨✨✨

どんなに底から支えられたことか

なんかもう
お祭りみたいだったわーっ

これまでココ
Flamencoの歴史がぎゅーっと詰まっている
エスペランサで
ありがたくも歌う機会いただき
✨✨✨
いろんなことあって
いろんな経験させてもらって

なんだかあの日は
皆のおかげで
これで エスペランサ自分史 ひと区切り、
という気がしました😃✨

ほんとにありがとうございます✨✨✨

2部には オブレゴンのセビジャーナスを
唄い、トップバッターだったので
後は皆の唄を
お客さんのように楽しんじゃった✨
そしたら皆の写真撮りたくなってきて。

皆 うたってる姿がかわいいなー😍
ってなって。

誰か歌って泣いてたみたいで。
そんな声が楽屋から聞こえた気がする。

べつに声かけたりしなかったけど
その時
その人と
すごく共に居る感じがしたわ💕

またこの日はお世話になった
ハエンの唄い手、
ロサリオ ロペスの命日でもありました。

私達をJAEN、そしてANDUJARに導いてくれた
ロサリオ✨

彼女の優しく 力強い唄声に
どれほど慰められたかを
思い出しました✨✨

ありがとうございます💕

8月18日土曜✨高円寺エスペランサ Latido al Cante por25に出演✨

高円寺エスペランサ Latido al Cante por25
【フラメンコ カンテソロの競演~6名の唄い手が勢ぞろい】

2018年8月18日(土)夜8時と9時15分
場所:高円寺エスペランサ(高円寺駅南口より徒歩5分)
チャージ:割引券で5000円。
※エスペランサHP(http://tablaoesperanza.com/esp_map.htm)より印刷可。
※レイコにご予約いただければ用意致します。
(フリードリンク飲み放題、タパスつきです)

カンテソロ:濱田吾愛、森 薫里、松林由美、
福田加弥子、松岡恭子、
レイコ シミズ サンギート

ギター:木南利夫、尾藤大介

予約⇒メニューから「問い合わせ」よりレイコまで。
またはエスペランサ(電話03-3316-9493夜間)

エスペランサ地図: HP(http://tablaoesperanza.com/esp_map.htm)
エスペランサ住所:杉並区高円寺南3-45-10

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

この度は
Flamenco唄い手が勢ぞろいする
latido✨
唄の祭典的催しで

いつも 独演ライヴで伴奏していただいている
木南利夫さんの伴奏で
唄わせていただきます✨

どうぞフラメンコの老舗
高円寺エスペランサで
お楽しみくださいませ😃😃😃✨

唄声は内側の宝石への通り道 por9.独演ライヴ報告✨

光がいっぱい✨

小さな 独演ライヴを致しました。

夜の花火大会とともに🎇🎇🎇

「唄声は内側の宝石への通り道💎」
であればよいな

存在への通り道となってフラメンコを唄う

そんなビジョンを見たことが
きっかけで始めた ひとり唄うライヴ。

最初友人達に背中を押され
自宅で始めることから出発したのです。

そして色々な場所で
させていただくようになりました。

いろんな方々に出会い、
知らなかった場所へ導かれるように
なりました。

今回、9回目の独演ライヴは
みたび 最初の場に戻り
親しい方々をお迎えする親密な場でした。


共に ごはん
共に 夜は浜辺で花火🎆🎆🎆

大きな声だねーっ!

とも言われますが

わたしは唄っていて

とても静寂な中に居ました。

そしてまた
目の前の皆さまもそうだった、
と聞いて

よかった✨
ひとつの同じところに居れたのだ、

と確認し、安堵しました。

一方
後で録音を聴くと〜。

ガックリ、
いややっぱり、
ともがきまくりです。

技術的なこと
出来るようになりたいことがまだまだ、
という見地から見ると
ヤマのように もっとよくしたいことが
あります。

それだけ追っていくと
人生終わるまでに追いつかない。

それを出来ない、と攻めていると
まったくハートを開けなくなる。

ということがわかったから

どんなに まだまだ、とか
出来ない、という思いのある自分も
もう抱きしめながら進むだけ✨✨✨

さて、
独演10回目に向けて
歩み始めます💓💓💓

6.16 目白ゆうど 独演ライヴ直後✨

2018.6.16
目白ゆうど での独演ライヴを終えました。
その直後に書きました。

使い果たしたーっ

と思ったときにこそ
湧いてくる

それがエネルギーというものなんだろか😳😳😳⁉️

ひとりで唄うライヴ

後半になるほど
どんどんラクになります

そして永遠に唄い続けられそうな気がしてくる

耳おかしい、突発性難聴?
とか そう言えば あったはずだけど
なんだっけえ❓

となります

✨💎唄声は内側の宝石への通り道✨💎

そうであったらよいな
とつけたライヴのタイトルです

おかげさまで きょう
8回目を迎え 数時間前に終えました

次はどこでどんな風にしようかな?

と考えきたようで
実は あまりアタマで計画もしておらず

出会った方々や
なんか道を歩いていて
「コッチですよーっ」
みたいな

呼び声で歩いてきました😶😶😶

出会ったすべての方々
すべてのできごとに
感謝の気持ちが湧いてきます🌹

独演ライヴ前の出来事から✨

独演ライヴが近づくと
何かある!
何かが起こる😳😳!!

なんてドラマを起こす必要は
もうないはず。

と思ってたところーっ

このたびは
ライヴ1週間前にして

突発性難聴、てのになっていた
ことがわかりました🤣🤣🤣

幸い重くはなく
今晩もうたって参りました。

正直、このところ
いろんな事をがんばってたわ。

「ありのままのーっ」っていうのと
「自然な流れに乗る」っていうのと
自発的なエネルギーの発動との
バランス。と言うけれど

わたしの場合は
人の言うことより
まず自分!
自分のやり方よ!

になかなか行けなかったが
ストレスだったの。

こうなって
これまで自分より他人の意見を
重視していた自分に
とても怒りを感じたの。

妙なアドバイスをくれる人、
とかだから出現しやすかったんだなー
と気づきました。

もうこんな性分やめます!

わたしはなにより
自分自身でありたい✨✨✨

という思いはずっとあった。
それはとても強い。

それがどういうことなのか、
それがわかり始めた。

こうなったら
6月16日のライヴは
ただ楽しむ✨
ひたすら楽しむ✨✨

今までも楽しくやってたはずなんだけどね。
自分にいろんなプレッシャーもかけてた。
他の人からの圧力も
勝手に感じてた。

もうそんなの
いらな〜い!

一緒に楽しもうね✨😃😃😃✨

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎以下ごあんない✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

Cante Flamenco 独演ライヴ
唄声は内側の宝石への通り道 por8

日時と場所: ‪2018年6月16日(土)‬
‪17時40分開場 ‪18時‬開演
ギャラリー ゆうど(目白駅 徒歩6分)

出演:
カンテ(唄)*レイコ シミズ サンギート
ギター* 木南利夫

チャージ: 3,000円(当日払い)

問い合わせフォーム、
あるいは
reiko.s.agua♡t.vodafone.ne.jp
(♡を@に変えてくださいませ)まで
お申込みくださいませ。

定 員: 30名さま

ご予約・お問い合わせ: レイコまで
※小空間でのお席の都合上、どうぞご予約お願い申し上げます。

内容: Flamencoの発祥はCante(唄)から。
唄の魅力、それにまつわる現地のジプシーの人達から受けた刺激をお伝えする
8度目の独演スタイルのライヴです。

「ゆうど」について:
目白駅近くの 今も井戸の湧く古民家ギャラリー。
都会の中になんとも落ち着く素敵な空間。
今回は飲食店でなく、飲食がありません。
お茶をお出し出来れば、と思っています😃。

「ゆうど」場所:  
目白駅改札(ひとつです)を出て 目の前の目白通りを左手に進み  4つ目の信号(下落合3丁目の信号)を右折。
美容室モードの裏道入り 右手3軒目の古民家です。

住所: ‪新宿区下落合3-20-21‬
☎︎03(5996)6151(当日のみ)

※恐れいりますが「ゆうど」内は禁酒・禁煙です。
※お席は板の間に座布団、となります。
小さな椅子も少々ございますが、必要な方にお譲りいただけるとありがたいです。