本郷綜海さんのスピプロで受けとったもの✨(スピプロ終了報告【その3】)

さきほど ちょー嬉しいっ😃😃😃
メッセージもらった✨✨✨

友だちが 本郷 綜海さんの
スピプロ6期に参加する、と言う。

それを聞いて
こんなにジブンが喜んでる
のにまた驚いた😳!

わたしは
昨年9月からの
スピプロ5期に参加したのだが、
これがわたしにとっては
大チャレンジだったのだ。

スピプロでわたしが一番受けとったのは
やっぱり「信頼」だと思う。

魂の友に
「わたしはココに居るよ✨」
と玄関の灯りをつけておくこと。

〜ジブンの魂が望むことを
やって
それを社会に発信する〜

そのことを
こんな風に教えてくれた。

それまでのわたしは
「どーせ わたしの好きなこと
やりたいことなんて
皆んなはわかってくれない😭!

だから

「わたしのやりたいことを
受けとりたい人なんていやしないさっ😭」

そんな風に思い込み
だから
社会に対して
そういう態度をとっていた、と思う。

わたしはFlamencoの唄、
を歌うが
Flamencoと言えば世間ではまず
踊り❗️
のイメージ。

しかしながら
元々Flamencoは唄から
始まっている。
生きることの本質を凝縮していて
それが踊りにインスピレーションを与えてる✨

その唄にこそ
ある魅力を伝えたい❣️
これが本音なのに
それを諦めかけていた。

そしてわたしは
「スターサファイア 🌟🌟🌟」

というエネルギーワークのセッションを
する。

「スターサファイアア? なんじゃそりゃあ⁉︎
宝石なら土に埋まってるもんじゃろうが。
わかるように説明せい!」

と綜海さんに言われた気がするが

スターサファイアとは
光があたって
ようやく発見、顕現する
私達の本質のことなのである✨✨✨

私達はこの本質を資源として生きている。
それを発見して繋がり、
生きる力を得て
生の方向を知るのがこのセッション
なのである。

href=”http://reiko.link/%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%82%b5%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%82%a2-%e3%82%a8%e3%83%8d%e3%83%ab%e3%82%ae%e3%83%bc%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%81%a8%e3%81%af%ef%bc%9f/”>スターサファイア
しかも その本質は
私達に内在する男性性、女性性が
それぞれ別のものを持っているのだ。

いわばジブン自身の中に
ふたりのニンゲンが居るようなわけだ。

そして
その統合体である「ワタシ」には
「今は男性性(もしくは女性性)」という旬がある。

ワタシの中のふたりは決して
いつも半分ずつ役割分担なんかしていないし、
いつも男女平等がいいわけじゃない。

これをカラダで理解して
エネルギーが
その方向もパワーも定まっていくのが
このセッションだ。

コレが
今までナカナカ説明できなかった。

実際、どう説明しようと
やってみないと実感出来ない、
というところもある。

で、伝えようという情熱♥️
が萎えそうになったりも
していたのである。

しかしジブン自身が
このセッションに救われて
歩みを進めて来た、
という人生の経緯がある。

それをモチベーション
にスターサファイア
のセッションを実施中である✨✨✨

正直9月、
スピプロ当初に自分が目指した
外側のモノサシで測れる成果、
まだ今達成出来ていないジブンがいる。

スピプロ周囲を
見渡すと
目指したそのものを
既に手に入れているヒトもたくさん✨✨✨

輝いている❣️

ココでヒトとジブンを
比較する、
ということをすると
限りなく落ちこむ、だろう。

以前のジブンなら
このコースだ。

しかしワタシはワタシで
これまで達成したものがある。

そしてワタシのまだ到達してない
目指す地点は
かなり高い、ように見えている。

伝えるのに工夫が必要だし、
まだ誰もやっていないであろう内容だ。

しかしその高く見える地点に
この半年で間違いなく
近づいた✨✨✨

これを祝福したい💖🎉🎉🎉💖

で、次のスピプロ6期に参加するという

彼女にスピプロの
ハナシはしたことないし、
特に接点もない気がしてた。

ひょんなところから
ジブンの半年間、
改めて認めてもらったような
そんな気持ちになって
嬉しかったんだな😘😘😘

次のスピプロ参加者募集は
⇒ コチラ デス✨✨✨

これが最後のチャンス❣️

http://www.reservestock.jp/events/179005

今が船出〜最終日の赦し【本郷綜海さん スピプロ終了報告 その2】

✨自分の人生で
本当にやりたいことを実現するために✨✨✨
今船出した。

半年間のスピプロが終わって今が
本当の始まり、と実感している。

スピプロ最終日に質問した
「赦し」について。

もうこの日コレは終わってる、
と綜海さんに言った。

このテーマは
両親との関係での親、そして自分に対する赦し、
特に父との関係のコトだと思っていた。

しかし実際は終わっていなかった。
そして赦しの対象はそればかりでなく、

わたしが魂の使命と感じることにダイレクトに通じている

赦しがたい、赦されがたい思いを
未だに持っていた
別のことでもあって

それこそが大きかったことに
後から気づいた。

それは
スピプロ終わって2日も経ってから❗️
だった。

それはソロの歌い手として、人前で唄うこと、そしてお金をいただくことへの自分への赦し、
だったのだ。

わたしは
Flamencoを
ヒトサマの前で
うたわせていただくようになって
短い期間ではない。

踊りの伴唱だから、
なんだかんだと
いつも唄うことに言い訳があった。

自分が一番唄いたい唄を
お客さまの前で
堂々と唄うことを
自分に許可していなかった。

それが1月に独演会、というスタイルで
表現の場を持ったとき、
わたしにはコレだ、
これがやりたいんだ、
と気づいた。

薄々知っていたけど
本当の自分の気持ちがわかったのは
あまりの喜びであり
そしてショックだった。

これは根本的な自分の使命に関すること
なのだ。

綜海さんが
「いつか必ずあなたの唄を聴きに行きます」

と先日の
スピプロ最終日に言ってくれたとき

大好きな綜海さんがこう言ってくれて
嬉しいはずなのに

この瞬間、時もマインドの動きも
止まったようで、
まるで無、だった。

何も感情が起こらなかった。
外側的には
ただ ボーッ、としていた、と思う。

このときは
何が起こったのかわからなかった。
気づいたのは2日後月曜あたり。

実は8年前に尊敬する先生に
これと全く同じセリフをもらったのだ。

と同時に、長年ものすごく
お世話になっていたこの先生から離れたのだ。
今振り返ると
これが私の歩み始め、であった。

この時 わたしは既に赦されていた
と8年後の今、
綜海さんのセリフで気づかされた。

ただ先生はそれまで
次のようなメッセージも
私に突きつけていた。
「それほどまでに、Flamencoを人前で唄いたい、
というあなたの気持ちはエゴからだ。
自己満足のためだ。」
と。

当時わたしは
黙っていれば殆ど機会がない
Flamencoをカンテソロ、
踊りではなく、唄だけで表現する場を
必死になって作ろうと活動していた。

都内の
スペインレストラン、などだ。

というわけで
わたしは後者のセリフに長年
囚われて来て
これを完全払拭してなかったようだ。

「わたしが唄で表現したいという気持ちは
エゴではない」
とハッキリ知ったのは、
2年半前である。

瞑想と、内なる男性性、女性性、
自分に中にいる
これらふたりの本質と現実を
理解することで

衝撃的なまでに自分を知る
エネルギーワーク、
スターサファイア 
スターサファイア
の学びの
ある瞬間に確信した時だった。

そして唄うことで
何かとの導管のようになれているコトに
自分がそれを深く感謝していることに、
気づいた。

瞑想で行きたいような境地に
既に唄っている時、たどり着く経験を
自分が持っていたことに気づき、
愕然とした。

それを知っていながら
わたしはまだ過去の呪縛から
完全に自由になっていなかったのだ。

今回綜海さんがやってくれたこと、
スピプロ最後の日に学んだのは
この後者の呪縛から
とっくに逃れてよかったことに気づいたことだ。

この綜海さんのセリフは
わたしが
「唄でお金をもらってよいのだろうか?」
というところに
今さら後戻りしてしまいそう、

という不安を告げたところで
出てきた言葉だった。

ドンピシャ、だったのだ。

綜海さんは
「わたしに今どーして欲しいのお!」
と聞いてくれて

その問いにわたしは答えたものの、
それが今ひとつ適切でないな、
と言った途端に自分で感じた。

わたしが迷いながら言ったのは
「ありのままのわたしを認めてほしい」
みたいなコトだった。

違った。

綜海さんはモチロン、
という感じでこれが
違う、と
わかってくれて

「いつか必ずあなたの唄を聴きに行きます」

このセリフを言ってくれた。

唄うことでお金をいただくことを承認。

既にそうしているのに
今さらかもしれないが
私にとっては凄く大きなことだった。

どのくらい大きいか、はこれから実感すると思う。

そして今。
わたしは尊敬していた
わたしの先生のこと✨

涙が出るほど今も大好きで
とても尊敬してる
ってコトにも気づいた。

書いたら号泣

おしまい

※この投稿は
本郷綜海さん スピプロ終了報告 その2 です。

【その3】へ続く。
その3

本郷綜海さんースピリチャルプロフェッショナルコース終了報告【その1】

2月25日土曜に
終了した✨スピプロでは

夢を叶えるために
こーかなー、
あーかなー、


どーなるかわからない
初めてのことにトライ、してきた。

スピプロ開始は昨年9月。
10数人の仲間とともに

✨自分の人生で
本当にやりたいことを実現するために✨✨✨

船出したのだ。

もう随分と昔に感じる。

こういうチャレンジ
私には初めて✨

まずチャレンジしてみた自分を褒めたいわ❣️

それが外側に
現れてこんなことが出来たよ✨✨
達成したよ✨✨

ということも、ある❣️
これに自分で価値を与えたい😍😍😍

でもネ。
もっともっと達成したいっ😳
目に見える成果をもっとあげたいっ😳

という気持ち、正直すんごく、ある❗️❗️

一日たった今朝、
それに気づいて朝っぱらから
わーわーっ 泣いてたよ。
悔しいのだ。

この自分の意外なオトコらしさに
オドロイタ😲

「オレは悔しいゾ❗️」
初めてのセリフだ。

今は自分の達成度に期待しすぎて
もー疲れたあ!😭😭😭

本郷 綜海さんには
先月、すっかり 「そみおとーさん」に
なってもらい、
リアル父に求めて叶えられなかったこと、

綜海さんに叶えてもらって癒された✨

そして今月の昨日は
「綜海せんせい」になってもらったの!

それで自分が
「とっくに赦されていた」
コトに気づいた。

で、それに気づいたのは
やっと今日✨

変幻自在に 求めに
応えてくれて
気づかせてくれた 綜海さん😳😳😳

なんでわかるんだろ。

ありがとう、とか言葉の種類
色々あると思うけど
どんな言葉で感謝したらよいかわからない。

わたしの夢は
存在の通り道となってFlamencoを唄う✨

生きることを絶対肯定。
それがFlamencoのメッセージ
メッセージの原点は唄。

Flamencoを知らない人達にも
これを
伝えることです✨✨

それも昨日でよりハッキリ。

この続きはまた✨✨😘

※写真の1枚は 娘レイコを
担ぎあげてくれようとして
しかし ムリがあった
そみおとーさん とレイコの図。

【その2 に続く】その2

かつて大衆を煽動してた? Yokieのオーダーメードセッションで。

Yokie Oku、Yokieがリードする
先日のヨキカコ会での瞑想で

何かどえらいもの、
手放したかもしれない、よかったあ!

と心から感じたわたしは
Yokieの個人セッション
というのも ぜひ受けてみたい、
とお願いした。

エネルギーボディワークとは
どんなことやるんだろ?

実は大抵のボディワーク、
と名がつくものは苦手
と感じているわたしは

服脱ぐのお?
何するのお?
とかYokieにさんざん聴いたのだった。

当日、
始まってみたら。

これは私だけのための
オーダーメード セッションだわ❣️

と思った。

だってすべてが
「今この瞬間にしてほしい!」

ことをYokieが
イチバンわたしが望んでた形で
してくれるんだもの。

って言うのはね。

例えば 腕が痛いから
その 肉体的痛みをケア、
どころのものではない。
(そういうのも
してくれてた気もするけど)

「子供のわたしはね。
親がわたしを見てくれてる、
優しく応えてくれる、
相手にしてくれるって
実感欲しいの!」

って欲求に今Yokieが
応えてくれた、感じ。

今まで 奥深〜くにしまわれてた
求めへの応答。

こんな欲求が
わたしの左腕に
あることを明らかにして、
それに応えてくれた、感じ。

ココにはなんかある、
とは薄々感じていたけれど。

体のそこにまだ居た
子供のワタシが
心から満足した。

実際、このワークの最中に
「もう (Yokieが)ワタシと居てくれて
すっごくうれしい!満足!!」
って言葉で伝えたと思う。

そして このあと右側の腕はね。

Yokieに出会った途端
「まずい。やばい!見つかった」
という声を右腕があげてた。

わたしはかつて
なんかやったらしい。
ヒトさまに見つかると
まずいようなことを。

どんなことか。
たくさんのヒトを煽動するようなこと。
大衆をある方向に向けるようなこと。

その結果 ひどい目にあったらしい。
(Yokieが言ったのではないです、
わたしの体がそう言ってる感じ)

わたしはヒトに見つけられる、
ってとても
怖かったのだ、
と初めて 自覚しました。

社会でおとなしくしているのが
イチバンの身の安全。
何か自分のことを公に発信する
なんてトンデモナイ、
ことだったのです。

過去に覚えがなければ
(覚えないです)
過去生と呼ばれるようなものから
今に影響している
エネルギー。

これはそのようなもの、
とわたしには感じられました。
(Yorkieがそう言ったわけではないです)

で、そんなエネルギーが
どうなったか。

気がつくと ワタシは
右手を高く(寝てたから上に)
「はーいっ❣️」

とあげてました。
「ワタシはココにいるよー」
のポーズです。

なんという変わりよう!

そしてね。
なんか、急にアタマが冴えてきた
感じがしだしたのです。

瞑想という習慣を持ってから
マインドを手放すのがこわく

そして何某か少しは手放して
なんかまるでアタマわるくなったみたい、
それをゆるす
のが結構タイヘンだった。

それが何か今になって
アタマが働き出した、
今度は働かせてもよい、
最後の方は
そんな心地でした。

わたしは今
これまでの自分の信念体系が
自分に合わなくなって来ている感じで
ある意味 居心地わるい!
のです。

なんか着る服が
ぜんぶ合わなくなっちゃって〜
と、ブツブツもんく、言ってらあ、
自分に、
という感じなのです。

Yokieのセッションに
このわたしのプロセスを
がが〜んと進められた、
そんな感じです。

Yokieはすっごく優しい
やわらかい人。
それがうっれしい。

それなのに⁉︎
この
「今までともう違うでしょう!」
という事実を
明らかにして
つきつけられたのは

なかなかきびしいコーチ❣️
みたいにも

数日たった今
感じてる。

これが
さらに さらに
うれしいね

ほんとYokieのワークは
そのヒトのその時の状態に
応じて変幻自在なのじゃないかな✨

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

エネルギー・ボディワーカー
Yokie(Yokie Oku)の

セッション日程が
いち早くupされる
Yokieのページは
こちら
https://www.facebook.com/YokieYokieYokie/

Yokieのブログはこちらhttp://ameblo.jp/yokiemomo/

次回の ヨキカコ会(Yokieリードの瞑想会)
は 2月17日です✨⇒ コチラ

自分を取り戻したヒーリングのセッション。

 img_2173

本郷綜海さん スピプロ同期の、

Ikukoさんの ヒーリングのセッションを受けることができた!

彼女が行うヒーリング、
どんなものかはあまりよく知らなかったし、あまり聞きもしなかった。

BBSH、のものだそうだが
どんなものであれ、ぜひ彼女のヒーリングを受けてみたい、
と思った。

私は自分でサトルボディヒーリング、という別のやはりヒーリングと名のつくものをやっているので、
チャクラやオーラに働きかけるワークなのだろうな~
また自分は横たわって、Ikukoさんは手を使ってやるのだろうな~
そんな想像をし、それは大体その通りだった。

セッションはセージを炊いたりと、部屋の浄化から始まった。
各すみずみまで、彼女が気を配って行っているのがわかる。
いやあ、ほんとまずこれで場が変わりました。

そして~。
彼女は
今回の場合は特にイシューとか、今抱えている問題、とか聞かなかった。

この時のわたしにとっては

これがよかった。

 

整えられた場に横たわり
足の方から始まった、と思う。
彼女が触れているのは足なんだけど、受けている私の感覚は、
それが腹にきて、胸に来て、首、目、ついにアタマまで、とすべてに到達したなあ、と感じた。

急に「ラク~」な感じがやってくる。

またお腹に手をあててもらっている時、またここから喉、首、アタマの中、そして足のウラに血だかエネルギーが流れている感じ、循環している感じを強烈に感じた。
いわゆる「血の巡り」がよい、急に冷え性が治った感じ。
そしてエネルギーが流れ出す感じである。

他にもいろんなことやったと思うのだけど、すっかり気持ちよくなっていて細部はよくわからない。

あるとき、急にカラダの右側、右半身が浮くような感じがした。
そしてとても強い感じがした。
逆に左側は動かずに、静観しているような感じ。

 

これが今の体の右半身、左半身のエネルギー状態だ、と彼女は伝えてくれた。
うん、これが今の自分の状態っぽい、と感じた。
もしかするとこれは男性性、女性性エネルギーの状態を表しているかも、とも自分では思った。

ヒーリング中、第3チャクラのところにはいろんなものがあるようだった。
自分で感じていたのはゴチャゴチャゴチャ!とした感じ。
対外側、に向かってぶつかったり、ぶつけられたりしてるような。
あくまでイメージですが。

Ikukoさんからも「人との関係云々~」といったようなコメントもあった。
この第3チャクラにIkukoさんがいろいろと働きかけてくれているのがよくわかる。
たくさんのもの(エネルギー)が動いた感じがする。

体のどの部分だけ、ということでなく、ヒーリングは全体に及んだのだと思う。
眠くないのだけれど、ほわっとなって細かいことははっきりわからないながら、
常に体の中で何かが動いたり、変わっていること、
彼女が何かをやってくれている、
ヒーリングエネルギーのようなものを送っているみたい、
と感じることができていた。

優しくありながら、効いている実感常にあり。

 

さて、この時のわたしにとって
「何も話さなくていい」のはとてもラク。
やってもらうばかりなのも、とてもラク。

やっていただき気持ちよくなってばかりで、何かが動いて変わる実感があるのだから
ほんとラクに気持ちよくなれる感じ。

よく言う「癒される」とは、こういう感じなのかもしれない。

こういうことを、わざわざ言葉にする必要はないのだろうけれど~

このヒーリングを受ける前に感じていた自分の状態は
「(自分の何かのエネルギーが)前に行きたくて、つんのめりそう!」
な感じだった。

それがこのヒーリングが終わった後・・・
「このエネルギーは私の(ための)ものです」
「このエネルギーは私と共にいます」
という感じがした。

そして、
「自分がひとつにまとまった感じ!」になりました。
おさまるべきところにおさまった、というのでしょうか。
おかげで私は自分を取り戻しました!

以上。