リーラとサトルボディヒーリング✨

大好きなリーラ✨✨✨

肉体がない、ということを

遠隔を通じて思い知らされる
実感する

ショックでした

タイで瞑想しながら
泣いていました

でもリーラは
Oshoタロットにある
「静寂」のカードのような

青く澄んだ静かな美しい
夜空のような

そんなスペースに居るように
感じました

そここそが
一緒に居れるスペース

それに気づかされて
また泣きました

もう悲しいからのか
うれしいからなのか
そういう区分はわかりませんでした

リーラ、プラサード、アルヴィナに
習ってきた
サトルボディヒーリング✨✨✨

自分の苦しみ 悲しみ
痛み

それらを
また思考・感情・行動のすべてを

チャクラのエネルギーとして
理解し 働きかける
あるいは ただ共に居る

そこで何かが変わってゆく

そんな方法があると知って
救われて来ました

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
昨年の今日 こんな思いの中に居ました🙂

そして今もサトルボディヒーリングの
シェアをしております✨

直近は 葉山にて以下の日程です。
11時〜 14時〜 17時〜
10月14日日曜
15日月曜
20日土曜
28日日曜
29日月曜

ご興味ある方
お気軽に「問い合わせ」より
ご連絡くださいませ。

葉山での定期的セッション開始✨

海蔵寺✨

初めて瞑想を習い
その後の道の礎となった
オーラソーマの先生 ヌラが
特別好きだと言っていた場所

わたしもだいすき😃💕

深い静けさと
薄いピンク色や薄紫から出てくるような
繊細さと優しさ
細い線がふるふるするような

じぃっと大事にしたい感覚

今日は
ふと道を戻り
海蔵寺 岩船地蔵堂もお参り

そしたらビックリ!

そのお地蔵さまの湛えている雰囲気が
ヌラの優しさそのもので

解説見たら
源 頼朝 の娘 大姫の守り本尊であったと。
いいなづけとの仲をひきさかれ
傷心の内に亡くなった姫だそうです

これを知って
ヌラがここが好きだったのは
当然なんだな と
ストンと納得しました

ヌラが繊細さや優しさと同時に
持っていたチカラ強さや生き生きした質が
またあったことも思い出しました。

今月からまた
アクティブな瞑想やワークを通じて
チャクラのエネルギーを体験する
チャクライベント✨
再開します

自分が生きるのを助けられてきた
瞑想をベースとしたワークをシェア致します✨✨✨

葉山での以下のふたつのエナジーワークの
定期的なセッションデー

♡サトルボディヒーリング
→http://reiko.link/サトルボディヒーリングとは?/

🌟スターサファイア
→ http://reiko.link/スターサファイア-エネルギーワークとは?/

もオープン致します😃✨

10月の葉山でのセッションデー✨
13日土曜
14日日曜
15日月曜
20日土曜
28日日曜
29日月曜

時間: 11時〜 14時〜 17時〜

ご興味ある方は
「問い合わせ」より
お気軽に お問い合わせくださいませ😃

サトルボディヒーリング あとモニターセッション2枠あります。

💗サトルボディヒーリング💗

ある日は
引越し前の部屋の片づけ屋。

「古い扉が開かない」

「ホコリが溜まってる」
「ナゾのつっかえ棒がある」

「もうはずしてもいいかな」
「OKよ」

「うひゃーっ!」
(急に光が照り 黄金が流れ出しオドロク)

「ここに財宝があるよ!」

「どれどれ?」

「え。これがっ?(呆然)」

(以上 譬喩ですよ)

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
このところ
強烈なセッションが続きました。

💗からの発見と変容の入り口💗

サトルボディヒーリング(対面式)モニターセッション、
以下のふた枠受け付けております✨✨✨

スケジュール:

④5月18日(金)13時~
⑤5月19日 (土)13時~

お申込みは⬇︎へ お願いします。
https://smart.reservestock.jp/reserve_form/15107

所要時間:約2時間

実施場所:神奈川県 葉山町(JR逗子駅よりバス利用。詳細はお申込みの方へお知らせします)

サトルボディヒーリングの詳細:

サトルボディヒーリングとは?

Cante Flamenco独演ライヴ✨6月16日土曜「目白 ゆうど」

さあて❣️
どこに向かおうか✨

これまでの独演ライヴで磁石が指す方へ✨✨
内側からの唄声の方へ

次は6月16日土曜、目白でやりますよーっ。

また皆さまに
目の前近くで
そして♡のスペースで

お会い出来ますように💕💕💕

お申し込み受付開始しました😃✨✨✨

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
Cante Flamenco 独演ライヴ
唄声は内側の宝石への通り道✨ por8✨

日時と場所: ‪2018年6月16日(土)‬
‪17時40分開場 ‪18時‬開演
ギャラリー ゆうど(目白駅 徒歩6分)

出演:
カンテ(唄)*レイコ シミズ サンギート
ギター* 木南利夫

チャージ: 3,000円(当日払い)

問い合わせフォーム、
あるいは
reiko.s.agua♡t.vodafone.ne.jp
(♡を@に変えてくださいませ)まで
お申込みくださいませ。

定 員: 30名さま

ご予約・お問い合わせ: レイコまで
※小空間でのお席の都合上、どうぞご予約お願い申し上げます。

内容: Flamencoの発祥はCante(唄)から。
唄の魅力、それにまつわる現地のジプシーの人達から受けた刺激をお伝えする
8度目の独演スタイルのライヴです。

「ゆうど」について:
目白駅近くの 今も井戸の湧く古民家ギャラリー。
都会の中になんとも落ち着く素敵な空間。
今回は飲食店でなく、飲食がありません。
お茶をお出し出来れば、と思っています😃。

「ゆうど」場所:  
目白駅改札(ひとつです)を出て 目の前の目白通りを左手に進み  4つ目の信号(下落合3丁目の信号)を右折。
美容室モードの裏道入り 右手3軒目の古民家です。

住所: ‪新宿区下落合3-20-21‬
☎︎03(5996)6151(当日のみ)

※恐れいりますが「ゆうど」内は禁酒・禁煙です。
※お席は板の間に座布団、となります。
小さな椅子も少々ございますが、必要な方にお譲りいただけるとありがたいです。

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

明日28日発売 雑誌「anan」でハート瞑想とチャクラを紹介💗

💕💕💕明日(28日水曜)発売の
雑誌anan にご注目💕💕💕

ただいま「チャクライベント」✨🌸✨🌸
次回を計画中なのですがあ。

「チャクライベント」ってなによ?

それは〜
アクティブ瞑想(名の通り動きのある瞑想)
やハート瞑想(ハートチャクラに働きかける)を通じて
「チャクラのエネルギーを感じてみよう」

という小人数での
瞑想とワークのイベントなのです。

何か生きるのが
ラクになるキッカケになれば。

なが〜い瞑想生活の果て、
でなく
すぐに毎日の日常生活で気づきを
もたらせれば。

何より自分のために。

そんな気持ちで始めました。

わたしはこれまで瞑想を通じた
セラピーのひとつとして
「サトルボディヒーリング」というチャクラのエネルギーに働きかけるワークを学び
それに助けられ
人さまに提供もするようになりました。

その後インナーマン(自分の内側の男性性)、
インナーウーマン(内側の女性性)と出会う
「スターサファイア」というエネルギーワークにも出会い

その辺りから自分の
何かが大きく変わりました。

その最初の礎となったのは「ハート(チャクラ)の働き」を知ったことでした。

そもそも10年ほど前になります。

それはこの上なくうれしく
そして生きることが少しラクになった、

いやあ救われたなあ!

そんな気分になった転換点でした。

「チャクライベント」はそんな経験を
シェアさせていただく機会でもあります✨✨✨

それで。
この情報を聞いて
もうびっくりうれしーっ💕💕💕

明日発売の
雑誌anan
春の特集号(3/28発売)に❣️

わたし達がハートチャクラについて学んだ
アルヴィナのインタビューが掲載され
ハート瞑想とチャクラについて、
紹介されるんだそうですよ🤯🤯🤯❗️

.
シンプルなハート瞑想とチャクラメディテーションがどんなものか、
わかりやすくモデルさんにガイドした様子が掲載されるそう✨✨✨

興味ある方にぜひ
手にとって欲しいです💕

大好きなリーラとチャクライベント✨

大好きなリーラ✨✨✨

肉体がない、ということを

遠隔ヒーリングを通じて
思い知らされる
実感する

ショックでした
タイで瞑想しながら
泣いていました

でもリーラは
Oshoタロットにある
「静寂」のカードのような

青く澄んだ静かな美しい
夜空のような

そんなスペースに居るように
感じました

そここそが
一緒に居れるスペース

それに気づかされて
また泣きました

もう悲しいからのか
うれしいからなのか
そういう区分はわかりませんでした

リーラ、プラサード、アルヴィナに
習ってきた
サトルボディヒーリング✨✨✨

自分の苦しみ 悲しみ
痛み

それらを
また思考・感情・行動のすべてを

チャクラのエネルギーとして
理解し 働きかける
あるいは ただ共に居る

そこで何かが変わってゆく

そんな方法があると知って
救われて来ました。

11月5日(日曜)、
この「チャクラのエネルギーを感じてみよう!」
というイベント 開催致します✨✨✨

8月に続き2回目です。

詳細はまた。

※写真がリーラです。
あぷるば 由紀さんのFacebook投稿から
※OSHO Times International vol.58 January 1, 1994(日本語版)
リーラ(ワドゥダ)のインタビュー記事より
お借りしました。

若きお姿もまた素敵で、眺めておりました✨

死にたい は 生きたい〜サトルボディヒーリングからの体験〜

(同日Facebook投稿に同じです)

「安らかな死」。

わたしにとって大切なものは何?

と言う問いかけの究極で 最近よく出てくる
求めている本質のひとつ。

この数ヶ月の間 たびたび
出てくるようになった。

実際は わたしは

もっともっと 生き生きと 生きたい✨
のです。

「わたしも 死にたい、
というような気持ちを持つことがあります」

今朝のインターネットクラスで
プラサードが言っていた。

これは 肉体的に死にたい、
という意味ではなく。

では何か?

何か古いものを捨てる、
というようなこと。

古い自分が死ぬ、
というようなこと。

上手く言えないけど
そういう願望を
わたしも持ってる。

もう7年前。
初めて受講した サトルボディヒーリング
のクラス、でリーラが言ったのは

「自殺という手段を
問題解決の手段に使わないでください」
と言う言葉。

なぜなら 最もクリエイティブであることと
かけ離れた方法だから、
とのことだった。

肉体の死。
そうではないものの死。

わたしは
よく見分けがつかなかった。

死とは手放すこと?

「死を望んではいけない(この場合肉体)」
これも 思い込みなのだろうか。

そんなこと思ってたら
リーラが急に先の言葉を言った。

その昔は
ほんとに死ななきゃ(肉体的に)
手に入らなかった。
(その手に入れたいものが)

とも今朝プラサードは言っていた。

本質とは何か?
ずっと問いかけてきた。

その人の本質が その人の生きる資源に
なっていること。

本質からやれば
自分の本来の生きる力と
クリエイティビティが
湧いてくること。

外側から
何か足りないものを
もらうのではなくて

わたしにとって
その理解はまずは
サトルボディヒーリングの学びと
実践が導いてくれた。

サトルボディヒーリング
のモニターセッションを
現在準備中です✨

サトルボディヒーリングについての
説明やセッションの感想、
コチラ にあります。コチラ

イタリアで見た過去生と直後の事件ーローマパスポート盗難 その27

3日間のローマから日本帰国までの奮闘記
の後日談ーその4、である。

ハナシは後日談その2(=トータル その25)
からこちらへ続く。
(前話その3は、その日その前のFlamenco体験です)

DSC_0798

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
鎮痛剤まったく効果ナシの
この劇痛!

また真夜中になれば
やってくるのだろうか?
夜が来るのが恐怖だ。

とりあえず医者の言う
検査を受けるしかないだろう。

受けるのはCTスキャンではなく
MRIだった😳。

どちらも筒の中に入って撮影、
というイメージだったが、
MRIは時間がかかる。

筒に入っている時に
音もかなりうるさいらしい、
と聞いていた。

翌日また医者に行って
鎮痛剤はまったく無効、と告げ
その足で検査機関へ。

検査場にて。

うわあーっ。
この筒に入るのかあああ😳❗️

首を撮影するのだから
顔も筒に入ることになる。

いやだなあ・・・

「中に入ると うるさいので
これを使ってください」

と、ヘッドホンみたいのを渡された。
やっぱりうるさいんだあ。

そして〜。
「何かあったらこのボタンを
押してください」

ゴー。
筒に入る音だ!

即座にボタンを押した。

こんな狭いところに、
密閉感のあるところにとても入れない‼️

ローマからの帰路、
成田まであと1時間時点での
あの強烈な恐怖を思い出した!

わたしは閉所恐怖があるのだと、
ようやくこの時気づいた。

結局 検査着を着て脱いだだけ。
何もせずにもとの医者に戻ってこれを報告。

医者は
「・・・では様子を見てください」
というしかないのだろう。

もう万事休す、か?

ところでその翌日から
ハート瞑想をベースに
cakraのエネルギーに働きかける
サトルボディヒーリング、

わたしはこれのギバーなのだが
そのコースの再受講をする予定であった。

しかしこの調子では受講出来るか
どうかも危ぶまれた。

翌朝、奇跡的に起きれて
とにかくサトルボディヒーリングの
コース会場、鎌倉に辿り着く。

ただチャクラの前後に手を置く。
これが今の自分には
痛くてなかなか出来ない。

ふだん居るセドナから
日本に来て、このコースを教えている
プラサードとアルヴィナ。

ティーチャーである彼らに事情を相談した。
わたしが予想したアドバイスは
「無理するな、やめとけ」

後から思えば予想というより
そう言って欲しかっただけ!

意外にもプラサードは
「出来るだけやってみるとよい」
で実際、瞑想しながら進むと
手もそれなりに動いたのが不思議だった!

しかし痛いものはやはり痛い‼️

3日目、パートナーと組んでヒーリングを
受けるとき、
この左腕の痛みは絶頂。

あまりにわたしが痛がっているので
パートナーはプラサードに
「やめた方がよいか?」
と相談しにいった。

サトルボディヒーリングは、ハートチャクラの受容性、そしてシンクロ二シティのスペースをベースにしているからこそ
パートナーの働きかけも有効になる。

適切な判断もハートからやってくる。
それはいつも 今この時に必要なことを示してくれる。
わたしはそれに全幅の信頼を
置いている。

それでもわたしの
「痛い痛い‼️」の派手な訴えに
パートナーはプラサードに判断を相談した。

この時、やはりプラサードは
「痛くても働きかけてOK。
腕はハートに繋がっているのだから
これはハートチャクラに
起こっていることだろう。」

やっぱり!😳😳😳
が感想だったが
痛いんだから、やめとけ、
と言って欲しかったジブンが居る。

わたしの痛みに触らないで!
これ以上刺激しないで!

という気持ちと
この痛みに変容をもたらしたい気持ちと。

しかし、あの筒に入るような恐怖
とはちがう。

ジブンの痛みを見る恐怖だ!

わたしはジブンのハートに聞いた。

やってほしい。

それが答えだった。

(その28に続く)

前のハナシは
上記メニューより
「イタリアで見た過去生と直後の事件」
にお願い致します。

最初のハナシからの場合は⇒ その1へ

3.11の地震とサトルボディヒーリング。

今年の3.11は唄ってた✨
感謝✨✨✨

あの年あの日は

サトルボディヒーリングの
コースを受講中で

三浦半島の
宿泊していた先が
そのまま避難所となり

グループごとに
宴会場でざこ寝😳

地震以前に
それまで見ることが出来なかった
ジブンの中にあるものを

見てしまった!
見てしまうぞ!

という感覚で
苦しんでうんうん寝られなかったので

この宴会場のざこ寝で
ようやく安心して熟睡したのだった👀

今思えば
あれは信頼✨のスペースだった。

サトルボディヒーリングは

そのヒトの本質が何かを見て

その本質につながるのに
妨げになるようバランスの乱れた
チャクラのエネルギーを
元の流れに戻し
本来のジブンに戻るためのもの。

自分の困難な状況、
受容して抱きしめる✨

するとエネルギーが動き出す✨✨

あの頃から練習して
そしたら
今まで出てこれなかったものが
ドンドン出て来た😳😳😳!

そんな最初の時期だった。

あの地震で
明日からのこのコースを
どうするか。

そんなハナシになった。

色んな意見があって、
まったく歩みよれないと
感じるような違いもあり。

それをハッキリ言うヒトもいたし
違うと感じても表現しないヒトも居た。
わたしは言った気がするが
ほかにも
もっともっとあった気もする。

で、
別に誰かの意見を優先したとか
誰かが妥協したわけでもなく
何かしら自然な流れはこう、
というのが出来たと思う。

その中で各人が「こうしたい」
ということ、やったと思う。

ということでわたしは一旦
家に帰った。

これが他の人の意見がどうであれ
「こうしたい」を
実行する、
言いたいことを言わない、言えない、
状況を破る

地震後最初のトレーニング
だったかも。

地震後数日。
計画停電などと言うハナシ。

色んなものの自粛、
特に歌舞音曲、みたいなハナシ。

「それでもFlamencoやるの⁉︎
今この状況で❗️」

というのがコース後
すぐにやってきた。

わたしはやりたかった。
関わりのあるものは、選べるならやる。

で、やった。

逆の意見のヒトと
真向意見を戦わせた。

疲れたが愛を感じた✨

日和見のヒトには感じられないものだった。

今はそれも
戦う必要なんてなかった、と思う。

あの頃よりは
マシな対応できる、かもしれない😆😆😆

わたしの中の戦いの
今年の3.11は唄ってた✨
感謝✨✨✨

あの年あの日は

サトルボディヒーリングの
コースを受講中で

三浦半島の
宿泊していた先が
そのまま避難所となり

グループごとに
宴会場でざこ寝😳

地震以前に
それまで見ることが出来なかった
ジブンの中にあるものを

見てしまった!
見てしまうぞ!

という感覚で
苦しんでうんうん寝られなかったので

この宴会場のざこ寝で
ようやく安心して熟睡したのだった👀

今思えば
あれは信頼✨のスペースだった。

サトルボディヒーリングは

そのヒトの本質が何かを見て

その本質につながるのに
妨げになるようバランスの乱れた
チャクラのエネルギーを
元の流れに戻し
本来のジブンに戻るためのもの。

自分の困難な状況、
受容して抱きしめる✨

するとエネルギーが動き出す✨✨

あの頃から練習して
そしたら
今まで出てこれなかったものが
ドンドン出て来た😳😳😳!

そんな最初の時期だった。

あの地震で
明日からのこのコースを
どうするか。

そんなハナシになった。

色んな意見があって、
まったく歩みよれないと
感じるような違いもあり。

それをハッキリ言うヒトもいたし
違うと感じても表現しないヒトも居た。
わたしは言った気がするが
ほかにも
もっともっとあった気もする。

で、
別に誰かの意見を優先したとか
誰かが妥協したわけでもなく
何かしら自然な流れはこう、
というのが出来たと思う。

その中で各人が「こうしたい」
ということ、やったと思う。

ということでわたしは一旦
家に帰った。

これが他の人の意見がどうであれ
「こうしたい」を
実行する、
言いたいことを言わない、言えない、
状況を破る

地震後最初のトレーニング
だったかも。

地震後数日。
計画停電などと言うハナシ。

色んなものの自粛、
特に歌舞音曲、みたいなハナシ。

「それでもFlamencoやるの⁉︎
今この状況で❗️」

というのがコース後
すぐにやってきた。

わたしはやりたかった。
関わりのあるものは、選べるならやる。

で、やった。

逆の意見のヒトと
真向意見を戦わせた。

疲れたが愛を感じた✨

日和見のヒトには感じられないものだった。

今はそれも
戦う必要なんてなかった、と思う。

あの頃よりは
マシな対応できる、かもしれない😆😆😆

わたしの中の戦いの
エネルギー。

そんなエネルギーを薄々感じてはいたが、
2015年、イタリアで
今年の3.11は唄ってた✨
感謝✨✨✨

あの年あの日は

サトルボディヒーリングの
コースを受講中で

三浦半島の
宿泊していた先が
そのまま避難所となり

グループごとに
宴会場でざこ寝😳

地震以前に
それまで見ることが出来なかった
ジブンの中にあるものを

見てしまった!
見てしまうぞ!

という感覚で
苦しんでうんうん寝られなかったので

この宴会場のざこ寝で
ようやく安心して熟睡したのだった👀

今思えば
あれは信頼✨のスペースだった。

サトルボディヒーリングは

そのヒトの本質が何かを見て

その本質につながるのに
妨げになるようバランスの乱れた
チャクラのエネルギーを
元の流れに戻し
本来のジブンに戻るためのもの。

自分の困難な状況、
受容して抱きしめる✨

するとエネルギーが動き出す✨✨

あの頃から練習して
そしたら
今まで出てこれなかったものが
ドンドン出て来た😳😳😳!

そんな最初の時期だった。

あの地震で
明日からのこのコースを
どうするか。

そんなハナシになった。

色んな意見があって、
まったく歩みよれないと
感じるような違いもあり。

それをハッキリ言うヒトもいたし
違うと感じても表現しないヒトも居た。
わたしは言った気がするが
ほかにも
もっともっとあった気もする。

で、
別に誰かの意見を優先したとか
誰かが妥協したわけでもなく
何かしら自然な流れはこう、
というのが出来たと思う。

その中で各人が「こうしたい」
ということ、やったと思う。

ということでわたしは一旦
家に帰った。

これが他の人の意見がどうであれ
「こうしたい」を
実行する、
言いたいことを言わない、言えない、
状況を破る

地震後最初のトレーニング
だったかも。

地震後数日。
計画停電などと言うハナシ。

色んなものの自粛、
特に歌舞音曲、みたいなハナシ。

「それでもFlamencoやるの⁉︎
今この状況で❗️」

というのがコース後
すぐにやってきた。

わたしはやりたかった。
関わりのあるものは、選べるならやる。

で、やった。

逆の意見のヒトと
真向意見を戦わせた。

疲れたが愛を感じた✨

日和見のヒトには感じられないものだった。

今はそれも
戦う必要なんてなかった、と思う。

あの頃よりは
マシな対応できる、かもしれない😆😆😆

わたしの中の戦いのエネルギー。

そんなエネルギーを薄々感じていたが
2015年10月、
イタリアでサガプリヤに受けた
スターサファイアのセッションで
ハッキリと出てきた。

わたしの男性性にだ。

これも以前の苦しかった状況に
影響していたことだった。

今ブログ連載中の
「イタリアで見た過去生と直後の事件」の
後編にて
このセッションを報告するつもりだ。

  • ※写真は近藤佳奈さん撮影

  • 「わからない で生きる」とは?【後 編】

    img_2345

    2年前、
    「どうしたら?」でなく
    「わからない」で生きるって
    どういうことだかわからなかった私。
     
     
    これはこれまで
    サトルボディヒーリングで習い、
    ワークで体感した

    「第5チャクラの『わからない』」
    というスペース。
     
    ここから生きる、
     
    ということだったんだ!
    と今回実感した。
     
     
    「わからない」で生きる。
     
    生きることを 謎に満ちた神秘のままにしておくこと。
    無条件に生を信頼するということ。
     
    過去の記憶、そこから作られた思い込みに
    支配されない、ということ。
     
     
    痛いもの、傷に触れるものを 自分から切り離してしまわないこと。
    それらを無視せずに見ること。

    すると
    記憶は単なる記憶となり、
    それが今起こることをコントロールすることがなくなっていく。
     
    困難なチャレンジがやってきても
    何か自分に役立つものだ
    という態度で受け入れること。
     
    これらはまた本来の「信頼」というスペースでもある、
    とプラサード達は教えてくれていた。
     
    ああ、これら言葉だけ言っても 
    むなしい感じがする。
     
    2年前のサガプリヤのスターサファイア
    のセッション。
    私のそれまでの内なる男性性は、
    つまり信頼していなかったのだ。

     
    自分が100%コントロールしなければ生きていくことはできない、
    と思っていた。

    何をしたら、何が起こるのか、
    ということを
    存在にまかすことなく、
    すっかり自分で決めていた。
    100%過去を指針として。
     

    だからヨレヨレに疲れてしまっていた。
    「喜び」は遠のいていくばかり。
    責任感がある、ようにも見える。
    しかしそれはエゴからだったのだ!

     
    一方内なる女性性は
    「大いなるもの」「存在」
    とのつながり、
    というものを
    感じることができるのだった。
     
    しかし 
    生きていく上での大事な決定や
    責任を取ることをしない。
    働きもしない。
    男性まかせ。

    ほとんどを男性性に支配されることを
    許してしまっていた。

     
    女性性は「自分で生きる」ことが怖い、
    自分の力で生きれることを 
    また信頼していなかったのだ。
     
    だからわたしは
    「わからない」というスペースから
    生きる必要があった。
     
     
    これからまた
    何度もこれに気づいていくのかもしれない。

    少しずつ信頼して生きれるようになるのかもしれない。

    今のわたしは
    あの頃のわたしより少しマシ、
    だろう。
     
    第5チャクラの無条件の信頼、
    というのは「私たちの在り方、在り様」だ、
    というアルヴィナの言葉もあった。
     
    私が明日唄おうとしていたFlamencoの歌詞。
    これってその「生きる在り方」を表したものではないのかな、
    と今感じる。
    数日前にFacebookの投稿に書いた歌詞。
     
    俺は死ぬのは怖くない
死は自然なことだから
    俺は生きるのがもっと怖い
なぜなら …
どこに行き着くかわからないから
    俺のこの頭では。
    わたしにはとても印象深く

    ✨これがFlamencoだ

    ✨と感じていたもののひとつ。
    ジブンはと言えば~
    死ぬのが自然と思えるほど
    素直に感じるまま
    生きてこれたわけでもない。
    それでも 生きる方が怖い、がわかる気がしてた。
    信頼することが怖い、気がしてた。
     
    それをこんな風に表現できるなんて!
    なんて素朴 なんて正直
    品格をも感じる。
    こういう歌詞に感動しています。
     
    「サトルボディヒーリングは
     単なるチャクラのヒーリングではない」
     
    「今ここ、を生きるためのものである」
    とプラサード。
     
    今ここ、を生きるとは
    過去の記憶にコントロールされないこと。
    ヒーリングだけでなく、
    そのスペースに開いていける
    サトルボディヒーリング。
     
     
    そして私達の中に
    別のふたりの人格のように存在する
    内なる男性性、女性性エネルギーの
    現れを読み解き
    今後の指針を得られる スターサファイア。

     
    初めてこれらのワークを体験していただくための
    機会をただいま準備中。