リーラとサトルボディヒーリング✨

大好きなリーラ✨✨✨

肉体がない、ということを

遠隔を通じて思い知らされる
実感する

ショックでした

タイで瞑想しながら
泣いていました

でもリーラは
Oshoタロットにある
「静寂」のカードのような

青く澄んだ静かな美しい
夜空のような

そんなスペースに居るように
感じました

そここそが
一緒に居れるスペース

それに気づかされて
また泣きました

もう悲しいからのか
うれしいからなのか
そういう区分はわかりませんでした

リーラ、プラサード、アルヴィナに
習ってきた
サトルボディヒーリング✨✨✨

自分の苦しみ 悲しみ
痛み

それらを
また思考・感情・行動のすべてを

チャクラのエネルギーとして
理解し 働きかける
あるいは ただ共に居る

そこで何かが変わってゆく

そんな方法があると知って
救われて来ました

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
昨年の今日 こんな思いの中に居ました🙂

そして今もサトルボディヒーリングの
シェアをしております✨

直近は 葉山にて以下の日程です。
11時〜 14時〜 17時〜
10月14日日曜
15日月曜
20日土曜
28日日曜
29日月曜

ご興味ある方
お気軽に「問い合わせ」より
ご連絡くださいませ。

羽生結弦くんによって起こったヒーリング✨

羽生くんとヒーリング。

2度目のオリンピック金メダル。
今や 絶対王者と呼ばれる羽生結弦くん。
以前から大好き。

今やそのあまりの凄さに
アイドルが好き、
みたいなところから出て
尊敬する伝説の人物。

あるいは人間では実現出来ないことを
やってのける神さまのような存在、
かもしれない。

2014年、ソチオリンピックでの金メダル姿はあまりにまぶしく
そして私にはとても痛くもあり
テレビやネットで
目に入るたびに泣いていた。


※写真はスターズオンアイス、開始前✨

手痛い母親と息子のような関係性の追体験。
かつての経験を復習し
どのように現実が変化したかを羽生くんの姿を見て改めて認識さぜるをえなかったのだ。

羽生くんが子供の姿からオトナの姿へ。
妖精のような繊細な姿に隠されていたかのような、誰にも負けない彼の強さ。
その強さを誰もが認めざるを得ない
変化と成長。

それを見せられるのは
とても痛かった。

繊細でありながら
繊細さを表現しながらも強い、
ということ。

それは私が自分自身に求めてやまない
ものだった。

羽生くんを見ながら
その変化成長ぶりを重ねて見てしまう
自分自身の関係性についての痛みが出たのだ。
そして癒しが起こった、ということだ。

癒し、ヒーリングって
なんだろうか。

はっきり応える言葉を持たない。

ただそれは起こる、
ということは知っている。

そして起こった体験というのも
たびたびしている。

この羽生くんのこともそうなのだ。
しかも後から思うと、
それはかなり大きかった。

世の中にヒーリング、という行為がある。
種類ややり方は色々なんだと思う。

かく言うわたしもサトルボディヒーリング
という方法を自分に、ひとさまに
実践している。

2012年にこのサトルボディヒーリングを
学んでいた頃は
自分にとって痛すぎてまだこの過去の関係を
扱えなかった。
フタをしていた。

それが
羽生くんによって扱わざるをえない状態に
過去にしがみついていたものを
手放し始めることを余儀なくされた。

時が経つことで癒される、
というコトももちろんあるだろう。

しかしそれを待ってるだけじゃあ
人生終わるまでの時間が
短すぎる

ように最近特に感じる。

ヒーリングとは・・・
酷く痛いことがあったことを
認める。

外に出す。

そしてそれを解放する。
やがては
もう自分がそれに囚われることがなくなる。

そこから自由になる。

すると行動する時、
これまではないと思っていた
新しい選択肢があることに気づく。

過去のパターンにはまらなくなり
新しい生き方が出来る可能性が
広がる。

そういうことなんじゃないか、
と思う。

そしてこの
「癒しの感覚」は
特にヒーリング、と名付けられた行為でなくとも
例えばこんな時に起こってるのだ。

ただそれに気づくには
わたしにはハート瞑想や
チャクラのエネルギーを感じることが
必要だった。

チャクラとは
主要なエネルギーセンター。

人間の感情、思考、行動。
あらゆるものはチャクラのエネルギーが
表現されたもの、だそうだ。

肉体なら目に見えるし、
自分の体が調子よいか、どこか調子わるいか、
誰もが感じると思う。

でもチャクラやサトルボデイ(微細な身体、
オーラ)と呼ばれるものを感じるには
肉体を感じるよりも
繊細な感受性や感覚が要る。

だからと言って
サイキック能力と言われるような
特別な力が必要なわけではない。

気づきを向ける練習をすることで
誰でもが感じられるようになるもの、と
自分が練習してみて実感した。

そのチャクラのエネルギーに
気づきを向けてみる体験が
以下の4月28日に行う小さな催し

チャクライベント〜第4チャクラ〜

https://smart.reservestock.jp/event_form/index/255811

これまでお会いしたことがない方で
このイベントにご興味ある方

まずは 問い合わせ より
ご連絡くださいませ✨😃。

明日28日発売 雑誌「anan」でハート瞑想とチャクラを紹介💗

💕💕💕明日(28日水曜)発売の
雑誌anan にご注目💕💕💕

ただいま「チャクライベント」✨🌸✨🌸
次回を計画中なのですがあ。

「チャクライベント」ってなによ?

それは〜
アクティブ瞑想(名の通り動きのある瞑想)
やハート瞑想(ハートチャクラに働きかける)を通じて
「チャクラのエネルギーを感じてみよう」

という小人数での
瞑想とワークのイベントなのです。

何か生きるのが
ラクになるキッカケになれば。

なが〜い瞑想生活の果て、
でなく
すぐに毎日の日常生活で気づきを
もたらせれば。

何より自分のために。

そんな気持ちで始めました。

わたしはこれまで瞑想を通じた
セラピーのひとつとして
「サトルボディヒーリング」というチャクラのエネルギーに働きかけるワークを学び
それに助けられ
人さまに提供もするようになりました。

その後インナーマン(自分の内側の男性性)、
インナーウーマン(内側の女性性)と出会う
「スターサファイア」というエネルギーワークにも出会い

その辺りから自分の
何かが大きく変わりました。

その最初の礎となったのは「ハート(チャクラ)の働き」を知ったことでした。

そもそも10年ほど前になります。

それはこの上なくうれしく
そして生きることが少しラクになった、

いやあ救われたなあ!

そんな気分になった転換点でした。

「チャクライベント」はそんな経験を
シェアさせていただく機会でもあります✨✨✨

それで。
この情報を聞いて
もうびっくりうれしーっ💕💕💕

明日発売の
雑誌anan
春の特集号(3/28発売)に❣️

わたし達がハートチャクラについて学んだ
アルヴィナのインタビューが掲載され
ハート瞑想とチャクラについて、
紹介されるんだそうですよ🤯🤯🤯❗️

.
シンプルなハート瞑想とチャクラメディテーションがどんなものか、
わかりやすくモデルさんにガイドした様子が掲載されるそう✨✨✨

興味ある方にぜひ
手にとって欲しいです💕

大好きなリーラとチャクライベント✨

大好きなリーラ✨✨✨

肉体がない、ということを

遠隔ヒーリングを通じて
思い知らされる
実感する

ショックでした
タイで瞑想しながら
泣いていました

でもリーラは
Oshoタロットにある
「静寂」のカードのような

青く澄んだ静かな美しい
夜空のような

そんなスペースに居るように
感じました

そここそが
一緒に居れるスペース

それに気づかされて
また泣きました

もう悲しいからのか
うれしいからなのか
そういう区分はわかりませんでした

リーラ、プラサード、アルヴィナに
習ってきた
サトルボディヒーリング✨✨✨

自分の苦しみ 悲しみ
痛み

それらを
また思考・感情・行動のすべてを

チャクラのエネルギーとして
理解し 働きかける
あるいは ただ共に居る

そこで何かが変わってゆく

そんな方法があると知って
救われて来ました。

11月5日(日曜)、
この「チャクラのエネルギーを感じてみよう!」
というイベント 開催致します✨✨✨

8月に続き2回目です。

詳細はまた。

※写真がリーラです。
あぷるば 由紀さんのFacebook投稿から
※OSHO Times International vol.58 January 1, 1994(日本語版)
リーラ(ワドゥダ)のインタビュー記事より
お借りしました。

若きお姿もまた素敵で、眺めておりました✨

死にたい は 生きたい〜サトルボディヒーリングからの体験〜

(同日Facebook投稿に同じです)

「安らかな死」。

わたしにとって大切なものは何?

と言う問いかけの究極で 最近よく出てくる
求めている本質のひとつ。

この数ヶ月の間 たびたび
出てくるようになった。

実際は わたしは

もっともっと 生き生きと 生きたい✨
のです。

「わたしも 死にたい、
というような気持ちを持つことがあります」

今朝のインターネットクラスで
プラサードが言っていた。

これは 肉体的に死にたい、
という意味ではなく。

では何か?

何か古いものを捨てる、
というようなこと。

古い自分が死ぬ、
というようなこと。

上手く言えないけど
そういう願望を
わたしも持ってる。

もう7年前。
初めて受講した サトルボディヒーリング
のクラス、でリーラが言ったのは

「自殺という手段を
問題解決の手段に使わないでください」
と言う言葉。

なぜなら 最もクリエイティブであることと
かけ離れた方法だから、
とのことだった。

肉体の死。
そうではないものの死。

わたしは
よく見分けがつかなかった。

死とは手放すこと?

「死を望んではいけない(この場合肉体)」
これも 思い込みなのだろうか。

そんなこと思ってたら
リーラが急に先の言葉を言った。

その昔は
ほんとに死ななきゃ(肉体的に)
手に入らなかった。
(その手に入れたいものが)

とも今朝プラサードは言っていた。

本質とは何か?
ずっと問いかけてきた。

その人の本質が その人の生きる資源に
なっていること。

本質からやれば
自分の本来の生きる力と
クリエイティビティが
湧いてくること。

外側から
何か足りないものを
もらうのではなくて

わたしにとって
その理解はまずは
サトルボディヒーリングの学びと
実践が導いてくれた。

サトルボディヒーリング
のモニターセッションを
現在準備中です✨

サトルボディヒーリングについての
説明やセッションの感想、
コチラ にあります。コチラ

銀コン、とチャクライベントトレーニングから宇宙へ

なんだか世界が美しく見える〜

これが 第1回目の「銀コン」
翌日の感想だった。

半月後⁉︎の昨日2回目やって
今朝の感想は〜〜っなんと。

朝起きた時にキブンがいい!✨✨

コレって
わたしにとってスゴイことなのだ。
そんなのウンジュウネンぶりなのだ。

いったい今まではなんだったんだあ?
というこの感覚✨✨✨

銀コン、とは
銀ちゃんのコンステレーション(の略だと思う)

ジブンや
ジブンに関わるいろんなものを
配置していく

それで ある時
突然 何かが変わる

これが
もとあったように戻る、
ということらしい。

前日日曜の
チャクライベントトレーニングの
セッションでも
♡から宇宙に行った感覚を覚えた。

瞑想でそこに行けることを
確認し
チャクラのエネルギーを体感することが
役に立つ

その方法が
仲間と練習することで
だんだんとわかってきてとても嬉しい

いずれみんなに紹介していきたい✨

♡瞑想から宇宙へ
翌日は
銀コンで代々木公園から宇宙へ

飛びっぱなし〜っ✨✨✨

そして唄って宇宙に行くぞ✨✨✨

これまで最大体感のマントラ瞑想🔮

(前日 Facebook投稿に同じです)

✨一昨晩はレイコ史上✨
最大 体感のつよい瞑想を体験💕

最初からハラがあたたまり
その 湯たんぽ⁉︎のような体感は
腰全体に広がり

身体の背面にそのエネルギーは
けむりか霧のように広がって
だんだん上がって行った。

まるでマッサージでサポートされてるみたいだ。

途中、左の親指に 血液検査のチクっみたいな
刺激とともに入ってきたエネルギーも感じた。

それらが相まって
最後は首のうしろ(第5チャクラ)、
特に左側に働きかけられてる感じで。

なんだか
あたたかくじんわりとした愛のような💕

美容院で首の後ろに当ててくれた
暖かいタオルのようでもあり😊😊😊

この時感じてたのは
(手放すための)ゆるし、のような感覚。
強烈だったわ。

マントラの入ったCDを使っての瞑想。

あっちゃん 羽鳥 あつこ 主催
よーきー YokiYokie Okuがリードする
ヨキカコ会でのこと。

同じ瞑想しても 何が起こる、
ってことはヒトそれぞれだし、同じヒトでも
タイミングによりけり
と思う。

しかしながら自分にこれだけの
ことが起こると

いやあ✨✨✨
いー体験だった!!よかった!!

と言いたくなるわ❣️

今も首の後ろに体感が続いてる✨✨✨

今回は終了したけど
ヨキカコ会の情報はこちらです⬇︎

また次回が楽しみ😘😘😘

https://www.facebook.com/events/1952435961654784/?ti=icl

「わからない で生きる」とは?【後 編】

img_2345

2年前、
「どうしたら?」でなく
「わからない」で生きるって
どういうことだかわからなかった私。
 
 
これはこれまで
サトルボディヒーリングで習い、
ワークで体感した

「第5チャクラの『わからない』」
というスペース。
 
ここから生きる、
 
ということだったんだ!
と今回実感した。
 
 
「わからない」で生きる。
 
生きることを 謎に満ちた神秘のままにしておくこと。
無条件に生を信頼するということ。
 
過去の記憶、そこから作られた思い込みに
支配されない、ということ。
 
 
痛いもの、傷に触れるものを 自分から切り離してしまわないこと。
それらを無視せずに見ること。

すると
記憶は単なる記憶となり、
それが今起こることをコントロールすることがなくなっていく。
 
困難なチャレンジがやってきても
何か自分に役立つものだ
という態度で受け入れること。
 
これらはまた本来の「信頼」というスペースでもある、
とプラサード達は教えてくれていた。
 
ああ、これら言葉だけ言っても 
むなしい感じがする。
 
2年前のサガプリヤのスターサファイア
のセッション。
私のそれまでの内なる男性性は、
つまり信頼していなかったのだ。

 
自分が100%コントロールしなければ生きていくことはできない、
と思っていた。

何をしたら、何が起こるのか、
ということを
存在にまかすことなく、
すっかり自分で決めていた。
100%過去を指針として。
 

だからヨレヨレに疲れてしまっていた。
「喜び」は遠のいていくばかり。
責任感がある、ようにも見える。
しかしそれはエゴからだったのだ!

 
一方内なる女性性は
「大いなるもの」「存在」
とのつながり、
というものを
感じることができるのだった。
 
しかし 
生きていく上での大事な決定や
責任を取ることをしない。
働きもしない。
男性まかせ。

ほとんどを男性性に支配されることを
許してしまっていた。

 
女性性は「自分で生きる」ことが怖い、
自分の力で生きれることを 
また信頼していなかったのだ。
 
だからわたしは
「わからない」というスペースから
生きる必要があった。
 
 
これからまた
何度もこれに気づいていくのかもしれない。

少しずつ信頼して生きれるようになるのかもしれない。

今のわたしは
あの頃のわたしより少しマシ、
だろう。
 
第5チャクラの無条件の信頼、
というのは「私たちの在り方、在り様」だ、
というアルヴィナの言葉もあった。
 
私が明日唄おうとしていたFlamencoの歌詞。
これってその「生きる在り方」を表したものではないのかな、
と今感じる。
数日前にFacebookの投稿に書いた歌詞。
 
俺は死ぬのは怖くない
死は自然なことだから
俺は生きるのがもっと怖い
なぜなら …
どこに行き着くかわからないから
俺のこの頭では。
わたしにはとても印象深く

✨これがFlamencoだ

✨と感じていたもののひとつ。
ジブンはと言えば~
死ぬのが自然と思えるほど
素直に感じるまま
生きてこれたわけでもない。
それでも 生きる方が怖い、がわかる気がしてた。
信頼することが怖い、気がしてた。
 
それをこんな風に表現できるなんて!
なんて素朴 なんて正直
品格をも感じる。
こういう歌詞に感動しています。
 
「サトルボディヒーリングは
 単なるチャクラのヒーリングではない」
 
「今ここ、を生きるためのものである」
とプラサード。
 
今ここ、を生きるとは
過去の記憶にコントロールされないこと。
ヒーリングだけでなく、
そのスペースに開いていける
サトルボディヒーリング。
 
 
そして私達の中に
別のふたりの人格のように存在する
内なる男性性、女性性エネルギーの
現れを読み解き
今後の指針を得られる スターサファイア。

 
初めてこれらのワークを体験していただくための
機会をただいま準備中。

「わからない で生きる」とは?【前編】

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「今まで生きてきたのが、ウソな感じがする。
  わたしの人生をホントウのものにしたい!」

そう泣きながら 言って始まった
スターサファイアのセッション。

これが初めてのサガプリヤとの出会い。
一昨年のことです。

この時、わたしの女性性は
穴に入ってブルブルと震えている白うさぎ。
(こんな感じの女性性、と説明するための比喩です)
とても怖がりなのです。

そして男性性はハードに働いてきたヨレヨレのサラリーマン。
(のような男性)
男性性はエゴで女性性を食わしていたのです。

女性性はひたすら
男性性にコントロールされていました。
自分で住む場所も選ばず 穴で震えていました。

一方、男性性がやってきた仕事に喜びはありませんでした。
一時は楽しくやっていたその仕事に、
もう愛がなくなっていたというのに

白うさぎを食わせるため
ムリヤリ続けていたのです。

女性性は唄うことを愛しています。
唄うことを通して
存在とつながれることをとても感謝しています。
 
しかし、現実を生きていない!
男性性、女性性ともに。

これが一昨年のスターサファイアセッションで
赤裸々になった
自分の状態でした。

これを知ったのは
あまりにもショックでした。

確かに働いて働いてきた、という思いがある私の一部(=男性性)
はとても疲れていました。

そしてもう一方の自分(女性性)は、
自分で生きる、という態度、気力がまったくなかったのです。
自分は出来ないのだ、と思っていました。

この先、生きていくのに、
まったく希望がないようにも感じました。

セッション終了後、
ショックで途方に暮れたようになっていた私に
サガプリヤは言いました。

「あなたがこれから
ホントウの人生を生きれる可能性は、あります」

Reikoは言いました。
「えっ!
 それには どうしたらよいのですかあああ???」
思い切りサガプリヤの前に身を乗り出していました。

対するサガプリヤのお答えは~
「それには~」
「今までのあなたは「どうしたら?」で生きてきました。
これからは「わからない」で生きなさい。」

はあ?????
まるで禅問答のように感じました。

これがどういうことだったか、
ようやく 今ごろ説明ができます。

「サトルボディヒーリングは
 単なるチャクラのヒーリングではない」

のプラサードの名言が突き刺さった
「メンタルプログラムの解放」の数日前の再受講。

この日をまたなくても
「わからない」とは何か、
プラサード達から再三聞いていたのですが~。

この2年前のセッションとバチリと
結びついて理解したのは
ようやく今。

(続く)