「Flamenco」タグアーカイブ

Flamencoな接客✨渋谷にて。

Flamenco✨

めずらしく夜でなく、昼間の本番で

うたった日。

なんとも忘れられない不思議な

シンクロ満載の日だった。

歌った帰りにたまたま入った

味噌名物の和のお食事処で

実に爽やかに登場したイケメン案内人✨✨

「そちらよりこちらが明るくて

      ひろいですよ✨」

とかいろいろ

親切で万事気がきく

スマートな接客に感動💕

しかもわたしが席についてから

店内の音楽が

すぐFlamencoに変わったのだ。

しばし呆然。

看板メニューの味噌和食とFlamenco

なんの関係もないと思うが

そこまでサービスですか❣️

と不思議😳

(たまたま有線放送から流れたのが

Flamencoだった、のだと思う)

そして出てきたごはんは・・・

とっても美味しい💕

Flamencoを求めて

現地スペインの地に行くと

こんな対応のカリスマカマレーロ(ウエイター)は結構いる。

 旅で歩きまわって疲れてるところに

そんな店に入ると

なんとも癒される。

そういう人の

「おすすめメニュー」は

まず間違いなく美味しく

出てくる量、なんて

私達がもし5人で居れば

何も言わずとも

例えばコロッケは5コ出てくる。

暑くはないか、寒くないか

日本はどうか

なんて聞いてくれる。

そして席に案内してから

私達が店を出るまで

最後まで担当である「その人」が

微に入り細に入り面倒を見てくれる。

こんな対応が

何も高級レストランに限ったことでもない。

そして地元に根づいたバル、

なんてのも

ついつい毎日行きたくなるような

対応をしてくれたりする。

「僕が居るときには

必ずキミにサービスするからね」

とか言ってお気に入りの席を

確保してくれたり

いつも値引き。

たとえそれが10円でも

「あなたがくれば必ず」

のセリフに胸打たれるわけだ。

そんな時は

大抵ひとりだったり、

何かタイヘンなことがあった

あとだったり。

そんなタイミングも

感動しちゃう理由だろう。

そんな光景が

ココ渋谷でもあるなんてね~。

感謝して

今日はひたすらよい気分で帰ろ🤗🤗🤗

で練習しよっと✨✨✨

・・・・・

そんな風にキブンよく過ごした

この日の夜。

帰ってきたパートナーに

この感動を語らずには居られない

そしたら、、、

イケメン、のクダリで既に彼は爆笑・・・

ちょいと笑い出すのが早すぎる。

オカシイな。

すると彼は

「じつは自分も今日、この店に行った」

と言うではないか!

「なんでえっ⁈」

確かにその日はたまたま彼も

渋谷方面に出向く、とは朝聞いてたけど。

その日一緒に居た仕事グループの

おひとりが

「ねぇ!

わたし素敵なイケメンの接客に感動した

美味しいお店を知ってるの✨

そこに行きましょうよ」

という提案で

連れられて行き、

そのお目当てだったイケメンに

接客してもらって

特に女性陣は大盛りあがりだったそうな。

そしてその提案をしたお仲間は

レイコさん、というそうな😳😳😳

おしまい。

✨過去の関係性は変容した✨

懐かしいひと。

もう何も言うことないね

何か言おうとがんばらなくてもいいね

人の環境、キゲンをよくしようと
がんばることもない

あなたはあなた
わたしはわたし✨

とてもつながりかったひと

本質なのか 欲望なのか
もうそんなのどうでもよい

わたしはただ唄うだけ

11月18日日曜 ティアラこうとう チャリティコンサート フラメンコのギター・フラメンコの唄

秋らしくなってまいりました✨

11月に以下の
東日本大震災復興支援チャリティコンサート
「フラメンコのギター・フラメンコの唄」
に出演致します。

踊りでなく
ギターのソロ、そして唄のソロの魅力。

ホールでお伝えすることが
出来る貴重な機会です。

秋深まるひととき🍁

響きのよい
こじんまりとした
素敵なホールで

踊りのステージとはまた違った
唄から発祥したフラメンコの
生きる力湧く
あまりに人間的なその魅力を
お伝えできればと思います✨

チケットは以下のカンフェティ(セブンイレブン発券)
あるいは「お問い合わせ」より
レイコまで✨

2018年11月18日日曜 14時開演
東日本大震災復興支援チャリティコンサート
「フラメンコのギター・フラメンコの唄」

ギター : 宮川 明
カンテ(唄) :レイコ シミズ サンギート

ティアラこうとう 小ホール
(最寄りは 住吉駅)

チケット:前売 1500円 当日2000円

チケット取り扱い: カンフェティ チケットセンター
平日10-18時 電話 0120-240-540
(セブンイレブンでお受け取りいただけます)

独演ライヴのフラメンコトーク紹介✨グラナダ洞窟篇

そうか〜
そうか〜〜
そうなのか〜〜〜そこか〜〜😳😳😳

なにがオモシロイのか?
自分ではなかなかわからないもの。

以下は2018.9.22の独演ライヴを主催してくださる
熊谷 サトミさんによる
レイコ独演ライヴの紹介デス🌹

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
【洞窟のカスタネット売り】

レイコ シミズ サンギートのライヴで面白いのは、フラメンコを学びにスペインを訪れたときの話あれこれで、中でも私が忘れられないのが、初めて洞窟フラメンコの本場を訪ねたときのエピソード。

おそらくまだスペイン語もカタコトであったレイコさんが、カンテを学びたくて日本から来たとかなんとか伝えようとしたが、そこにいた人々は出かける用事があったらしく「はいはい、まあまあ、ちょっと出かけるからあとでね」みたいなことで出て行ってしまう。

すると、洞窟に取り残された彼女のもとへ観光客らしき人がやって来る。当地の民芸品など置いてあったのだろうか。お土産用のカスタネット(フラメンコグッズ)を手に取ったその観光客に、レイコさんは致し方なくカスタネットを売りながら、一行の帰りを待ったのだそうだ。

ポツンと取り残されたうえに、何だかわからないけれどカスタネットを売っている小柄なレイコさんの姿を思い起こすたびに、可笑しい。ご本人はこれを必ず笑いを取れるネタとはまったく思っていないようなのだが。私は思い出すたびに、温かい思いとともに心の中でクスリと笑ってしまうのです(๑˃̵ᴗ˂̵)

横浜元町での独演ライヴは9/22(土)17時開演です。

✨グラナダ エンリケおじさんの洞窟✨その2

Cante Flamenco✨✨✨

フラメンコの唄だけのライヴを
ひとりでやり
皆さまに楽しんでいただく。

それはかつて夢でした。

今では 独演ライヴ、次回9月22日 横浜元町で
10回目を迎え着実に
現実のものとなっています✨✨✨
***********

こちらはライヴの場でも
シェアさせていただいている
「Flamencoと旅」のハナシです。

よかったらまたライヴの場で
お会い致しましょう✨✨✨


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20年前当時バブル華やかなりし日本。
今では考えられないほど
たくさんのめずらしい分野も含めた
音楽に触れる機会があり
一流のアルティスタが次々来日し
それまで触れたことのなかった
新しい情報が溢れ出ていました。

そんな中から
Flamenco、特に唄の魅力を発見しました。

最初にわかりやすく目に着いたのは
ジプシーキングス。
ビールのCMで有名になったボラーレ、
鬼平犯科帳のテーマ音楽ともなった
インスピレーションなど
すっかり日本人好みの音として長く受け入れられているように思います。

彼らはスペインからフランスに移住した
ジプシーなのでした。

とても気に入りましたが
スペインはアンダルシア現地の
正調Flamenco、というものとは
また違うものだと気づきました。

そしてまさしく正調、
と思しきもののひとつに
このグラナダの「洞窟Flamenco」が
ありました。

「マリア・ラ・カナステーラ一座による
真夜中の洞窟Flamenco」というCD。

何というプリミティブな音!
なんの飾りけもない!
虚飾が皆無。
単純そうでいて実はマネの出来ないノリのリズム
メロディもわかりにくい
聞いたことないメロディで
音がこれで
あっているのかどうか不明。

普通の音楽、とすると
これは実に聴きにくいかもしれない。
これまで聴いたどんな音楽も
いわばお化粧が
施されていたのだな、と気づきます。

これはわたしにとって
大きなカルチャーショックでした。

そして今!
「わたしは
“Zambra de Maria la Canastera”
という素敵な焼きものタイルの表札が
白壁にはめられた
まさに
そのCDを録音した一座、その一族の
洞窟の前を通りかかったのでした。

(次回に続きます😃)

※前のハナシは⇒ グラナダ エンリケおじさんの洞窟✨その1

※最新話は以下にて連載中。

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☆☆☆以下 次回独演ライブお知らせ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

🔴Cante Flamenco 独演ライヴ por10
「唄声は内側の宝石への通り道」 9月22日土曜 横浜元町

9月22日(土) 独演ライヴ por10♡ ☪ 唄声は内側の宝石への通り道 ☪ お知らせ

Flamencoの唄の魅力、
それにまつわる現地のジプシーの人達から受けた
刺激を唄・ギター・話でお伝えする
10回目の独演スタイルのライヴです✨

2年前にフラメンコギタリスト 木南利夫氏、
そして「やったらいいよ!」と背中を押してくれた友人達に支えられ

ひとり唄い、話すスタイルが出来て参りました。

さあ次へ。
と自分の内側から強くつき動かされる何か。
そして、外側からも不思議なお導き。
おかげさまで10回目が決まりました。

このたびの出会いは横浜「元町プラザ」内の素敵な旧チャペル✨✨✨
扉の中に入って驚きました♡

ここで初のライヴ演奏、もちろん初のFlamenco✨
この空間ならでは 独特な雰囲気の中での演奏となることでしょう。

皆さまとこの空間で共に過ごし、
唄とギターの音色で内外がいっぱいに
満ちたりて 至福の時間で
ありますように✨✨✨

皆さまのお越しを心から
お待ちしています💕

※写真撮影:近藤佳奈氏

♡Cante Flamenco 独演ライヴ por10♡
☪ 唄声は内側の宝石への通り道 ☪

住所:横浜市中区元町1-13

※「元町プラザ」に到着したら、建物中央のエスカレーターで3階へ上り、右手奥へお進み下さい。

出演: カンテ(唄)*レイコ シミズ サンギート
ギター* 木南利夫

入場料: ご予約 3,000円
ご予約なし 3,500円
※当日現地にてお支払いください。

定員: 30名さま

お問い合わせ・ご予約:
レイコまで(「お問い合わせ」よりお願い致します)

または以下の主催者まで。
主催:株式会社ラスタ プロジェクト301A
lustre.ym@gmail.com
📞 090-3507-6978(クマガイ)

※このたびは 旧チャペル内のため、
食べ物はありません。
ペットボトルなどの水や、清涼飲料はお持ち込み自由です。

※開場から開演まで
いつもより時間がゆったりございます。
待ち合いスペースで、スペインワイン🍷(有料)が飲めるよう、準備中です🤗🤗🤗。

独演ライヴ前の出来事から✨

独演ライヴが近づくと
何かある!
何かが起こる😳😳!!

なんてドラマを起こす必要は
もうないはず。

と思ってたところーっ

このたびは
ライヴ1週間前にして

突発性難聴、てのになっていた
ことがわかりました🤣🤣🤣

幸い重くはなく
今晩もうたって参りました。

正直、このところ
いろんな事をがんばってたわ。

「ありのままのーっ」っていうのと
「自然な流れに乗る」っていうのと
自発的なエネルギーの発動との
バランス。と言うけれど

わたしの場合は
人の言うことより
まず自分!
自分のやり方よ!

になかなか行けなかったが
ストレスだったの。

こうなって
これまで自分より他人の意見を
重視していた自分に
とても怒りを感じたの。

妙なアドバイスをくれる人、
とかだから出現しやすかったんだなー
と気づきました。

もうこんな性分やめます!

わたしはなにより
自分自身でありたい✨✨✨

という思いはずっとあった。
それはとても強い。

それがどういうことなのか、
それがわかり始めた。

こうなったら
6月16日のライヴは
ただ楽しむ✨
ひたすら楽しむ✨✨

今までも楽しくやってたはずなんだけどね。
自分にいろんなプレッシャーもかけてた。
他の人からの圧力も
勝手に感じてた。

もうそんなの
いらな〜い!

一緒に楽しもうね✨😃😃😃✨

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎以下ごあんない✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

Cante Flamenco 独演ライヴ
唄声は内側の宝石への通り道 por8

日時と場所: ‪2018年6月16日(土)‬
‪17時40分開場 ‪18時‬開演
ギャラリー ゆうど(目白駅 徒歩6分)

出演:
カンテ(唄)*レイコ シミズ サンギート
ギター* 木南利夫

チャージ: 3,000円(当日払い)

問い合わせフォーム、
あるいは
reiko.s.agua♡t.vodafone.ne.jp
(♡を@に変えてくださいませ)まで
お申込みくださいませ。

定 員: 30名さま

ご予約・お問い合わせ: レイコまで
※小空間でのお席の都合上、どうぞご予約お願い申し上げます。

内容: Flamencoの発祥はCante(唄)から。
唄の魅力、それにまつわる現地のジプシーの人達から受けた刺激をお伝えする
8度目の独演スタイルのライヴです。

「ゆうど」について:
目白駅近くの 今も井戸の湧く古民家ギャラリー。
都会の中になんとも落ち着く素敵な空間。
今回は飲食店でなく、飲食がありません。
お茶をお出し出来れば、と思っています😃。

「ゆうど」場所:  
目白駅改札(ひとつです)を出て 目の前の目白通りを左手に進み  4つ目の信号(下落合3丁目の信号)を右折。
美容室モードの裏道入り 右手3軒目の古民家です。

住所: ‪新宿区下落合3-20-21‬
☎︎03(5996)6151(当日のみ)

※恐れいりますが「ゆうど」内は禁酒・禁煙です。
※お席は板の間に座布団、となります。
小さな椅子も少々ございますが、必要な方にお譲りいただけるとありがたいです。

✨グラナダ エンリケおじさんの洞窟✨その1

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Cante Flamenco✨✨✨

フラメンコの唄だけのライヴを
ひとりでやり
皆さまに楽しんでいただく。

それはかつては夢でした。

今では 独演ライヴ、先日6月16日で
8回目を重ね
現実のものとなっています✨✨✨
***********

こちらはライヴの場でも
シェアさせていただいている
「Flamencoと旅」のハナシです。

よかったらまたライヴの場で
お会い致しましょう✨✨✨

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

20年ほど前
わたしの人生は危機的状況でした。
何もかもうまくいかない。
「自分には居場所がない」(物理的にはちゃんと住める場所あるのに)
「わたしの望むことは何ひとつ叶えられない」
という思いに苛まされ
ひたすら仕事に逃げました。

時はバブルの頃
仕事はいくらでもあり
毎月の残業時間は常に100時間超でした。
そんな生活が続くわけもなく
精神的にも身体的にも辛くなったわたしは

勤務してた会社の近く
聖路加国際病院 精神科の大平 健先生
を訪ねました。

そしてFlamenco、特に唄と自分との絶対的な関わりを培うことになった
スペインへの長旅が実現したのです。

会社を辞めずして
それが出来たのは
「病名:神経衰弱 3カ月の休養を要す
気分転換に旅はよし」
という素敵な診断書を
出してくれたおかげでした。

私は仕事、会社という牢獄に
自らを押し込めて感じることをマヒさせていた暮らしが一変。
突然の自由、を手にしたのです。

人間、あまりに本来やりたいことをガマンし
やりたくないことをやり続けると
体の具合がわるくなる~
まったくコレを体現していました。

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
さて。
私が選んだFlamenco的行き先は
グラナダ、そしてセビージャでした。

アルハンブラ宮殿を擁す
イスラム教徒の支配が最後まで続いた地
グラナダ。

モーロ人(北アフリカからスペインに入ってきたイスラム教徒)の文化が
花開いていた美しい都。
まず一番魅力を感じた場所でした。

サクロモンテの丘
アルハンブラ宮殿を見渡せる川を挟んで
対岸の山。
この山肌を穿った洞窟住居があります。

この山肌をたどる道を歩くのは

旅情
何が出てくるかわからない危険な感じ
を超えて
「今わたしはどこにいるのだろう?」
場所も時間もわからない。
そんな感覚になります。

ここでは観光客を相手に
伝統的なFlamencoのショー
を見せる洞窟住居がいくつなあります。

20年前当時バブル華やかなりし日本。
今では考えられないほど
たくさんのめずらしい分野も含めた
音楽に触れる機会があり

一流のアルティスタが次々来日し
それまで触れたことのなかった
新しい情報が溢れ出ていました。

そんな中から
Flamenco、特に唄の魅力を発見しました。

次回 へ続く。

※最新話は以下にて連載中。

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※次回の独演ライヴごあんない。
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Cante Flamenco 独演ライヴ
唄声は内側の宝石への通り道✨ por8✨

日時と場所: ‪2018年6月16日(土)‬
‪17時40分開場 ‪18時‬開演
ギャラリー ゆうど(目白駅 徒歩6分)

出演:
カンテ(唄)*レイコ シミズ サンギート
ギター* 木南利夫

チャージ: 3,000円(当日払い)

Cante Flamenco独演ライヴ✨6月16日土曜「目白 ゆうど」

さあて❣️
どこに向かおうか✨

これまでの独演ライヴで磁石が指す方へ✨✨
内側からの唄声の方へ

次は6月16日土曜、目白でやりますよーっ。

また皆さまに
目の前近くで
そして♡のスペースで

お会い出来ますように💕💕💕

お申し込み受付開始しました😃✨✨✨

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
Cante Flamenco 独演ライヴ
唄声は内側の宝石への通り道✨ por8✨

日時と場所: ‪2018年6月16日(土)‬
‪17時40分開場 ‪18時‬開演
ギャラリー ゆうど(目白駅 徒歩6分)

出演:
カンテ(唄)*レイコ シミズ サンギート
ギター* 木南利夫

チャージ: 3,000円(当日払い)

問い合わせフォーム、
あるいは
reiko.s.agua♡t.vodafone.ne.jp
(♡を@に変えてくださいませ)まで
お申込みくださいませ。

定 員: 30名さま

ご予約・お問い合わせ: レイコまで
※小空間でのお席の都合上、どうぞご予約お願い申し上げます。

内容: Flamencoの発祥はCante(唄)から。
唄の魅力、それにまつわる現地のジプシーの人達から受けた刺激をお伝えする
8度目の独演スタイルのライヴです。

「ゆうど」について:
目白駅近くの 今も井戸の湧く古民家ギャラリー。
都会の中になんとも落ち着く素敵な空間。
今回は飲食店でなく、飲食がありません。
お茶をお出し出来れば、と思っています😃。

「ゆうど」場所:  
目白駅改札(ひとつです)を出て 目の前の目白通りを左手に進み  4つ目の信号(下落合3丁目の信号)を右折。
美容室モードの裏道入り 右手3軒目の古民家です。

住所: ‪新宿区下落合3-20-21‬
☎︎03(5996)6151(当日のみ)

※恐れいりますが「ゆうど」内は禁酒・禁煙です。
※お席は板の間に座布団、となります。
小さな椅子も少々ございますが、必要な方にお譲りいただけるとありがたいです。

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エスペランサ Latido al Cante vol.23終了✨🌸

高円寺エスペランサの
Latido al Cante vol.23終わり〜

皆さまにお世話になり
ひとりじゃ出来ないこと、
させていただきました。

感謝感謝です💗

さてさて
花の季節🌼🌸🌼🌸🌼

これから次の独演ライヴに
よき場所を探しますぞ✨✨✨

○私の望みと神(魂)の望みが一致する場所〜
(本郷綜海さんのことばメモから)

どこでしょかーっ✨✨✨✨✨