「瞑想、♡瞑想」カテゴリーアーカイブ

「ハートからの変容〜ゆるし」の瞑想体験✨

「ハートからの変容〜ゆるし」
のワーク✨✨✨

ハートチャクラには
またその人の最も呼吸が入るスペースには

それが起こるスペースがあるのだ、
という体験。

昨日のワークの中では
たとえばそれを視覚的に
確認することもできて

ひだりの絵の
痛みのある感情が

ハートから流れるエネルギーで
暖かい見守りのようなエネルギーに
変わっていった。

「茅の輪」もくぐって

古いものが変容して新しくなった
スペースで

明日からの後半を過ごす

家の中にも
こころの中にも

またいろんなことを
溜め込むかもしれない

そうしたら
またこのスペースに行って

ぎゅーっとなってたものを
ゆるめてあげよっと😌😌😌

それが出来るんだ、という信頼に
包まれた6月30日でした💓

葉山の次回の瞑想イベントは

7月24日(土)と25日(日)

の二日間を予定してます✨

またその時期に起こる
旬な瞑想をベースとしたワークを
行いますよーっ🤗🤗🤗

2021年6月30日 葉山瞑想会「ハートの変容ーゆるしー


6月30日(水)14時〜

葉山での「ミタとレイコの瞑想会」のお知らせです。

https://resast.jp/events/578804

「ハートの変容〜赦し」

ー傷ついたフィーリングとハートで出会うと起こることー

対象:過去に起こったことに縛られている、と感じている方 へ。

効果:過去からの制限がなくなり自由になる。

海の近くのとても寛げるスペースで

超少人数制で、ゆったりとリラックスして、

自分の内側を探求していく楽しい瞑想イベントを

サイキックマッサージのミータと、ハート瞑想のレイコで毎月開催しています。

6月は30日(水)に行います。

今回のテーマは、

「ハートの変容:赦し〜傷ついたフィーリングとハートで出会う」

内容はハートの変容の錬金術としての「赦し」がテーマです。

あなたには「ゆるせない」ことがありますか。

わたしには色々とありました。

以前より少なくなったと感じてますが、今も一番それを感じる相手、

それは「じぶん」なのです。

また「ゆるせない」とまで言わなくても、ずっと抱えたままの「過去に傷ついたフィーリング」は
誰にでも大小あるのではないでしょうか。

わたし達は傷ついた、と言うフィーリングがあると、それを無視

して感じないようにする傾向があります。

その結果起こることはなんでしょうか。

どうすればそれを癒すことができるのでしょうか。

ハート瞑想からそれを見て行きます。

傷ついた感情をハートのスペースで抱きしめます。

するとどんなことが起こるのか。

それを体験します。

それは私たちを自由にする方法です。

過去に縛られ、囚われていた狭いスペースから出ていく機会です。

 海が近く 自然豊かなここの環境は

ハートのスペースをより感じやすいでしょう。

 これまで学び、実践してきたハート瞑想から、特に「赦し」を取り上げる
初の試みです。

ぜひこの日、ごゆるりとした瞑想とリラックスの時間を
葉山でお過ごしくださいませ。

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【実施場所と日時】

6月30日(水) 14時~18時

神奈川県 三浦郡 葉山町:
個人宅にて(ご参加の方に詳細お知らせします)

JR逗子駅、京急 逗子・葉山駅よりバス利用 約30分。
バス停下車 徒歩7分。

【詳細・お申し込み】

コチラからお願い致します⬇️

https://resast.jp/events/578804

【スケジュール】

1時40分〜:食事を済ませて集合

2時ー6時:ハート瞑想、タッチ瞑想、エクササイズ

【予定している瞑想とワーク(ご参加の方々の状況などで変更もあります)】

○ジベリッシュ瞑想:体と声を使って、マインド(頭で考えていること)のパターンを崩し、リラックスします。

○あなたのリソースにつながるタッチ瞑想:あなたが最もリラックスできる体の場所や、それがどんな感じか、を知り、「赦し」の起こるスペースを広げます。ミタのリードの元、ペアになって行うタッチ瞑想です。

○ハートの変容のベースとなるハート瞑想:ハートの様々な機能、愛、慈愛、受容性、など
痛みや赦せなかったことの変容のスペースとなるハートにアクセスします。
ハート瞑想は、ただリラックスして耳を傾けるだけのガイド瞑想です。

○「赦し」のワーク:「赦せないこと」あるいは「傷ついたフィーリングや痛み」にハートのスペースでアクセスし、それを緩め、同じ形で持ち続けることから解放して行きます。
もちろん「赦せないこと」を無理にゆるすことはせず、自分に正直であることを優先します。
100パーセント、のゆるしでなくても、それは効果があります。

泪橋と銀ちゃんとFlamenco。

泪橋。

ここに通りかかって

「こころのヒダヒダに容赦なく触れてくるなにか」を感じて

すでにそこで泣いてた。

「泪」と書いてなみだ、の文字見て

もしかしてここは

「あしたのジョー」

の地なのかなあ、とこの時思った。

銀ちゃんのお別れ会のことを書く。

そもそもそんなに銀ちゃんを

知らないわたしが

それに行くの、どうなのかな?

って思いつつ行った。

そうそう何度も会ったことなくても

あまりに印象深い人

忘れられそうにない人

わたしに何かを残して行ったなぁ

と感じる人って居るもんだ。

彼はわたしにとってそういう人。


彼には「銀コン」と名づけられた

ファミリーステーションにも例えられるようなワークに何度か

参加させてもらった、という縁。

そして2年前だか

そのワークのことでちょっと、

いやもしかしたら大きく

すれ違った。 

そしてそのままになってた。

わたしがわるかったのかなぁ

どうかなぁ、

なんて考えてもはじまらないようなこと。

わたしはああ見えて

とても繊細かもしれない

銀ちゃんを

傷つけたのかもしれない、

という思いがある。

それが気になっていた。

ああ、もうこれで最後だもん。

とにかくこの日行ける状況なのだから行くことにした。


で、行ってみたら。

とってもいい雰囲気で、心温まる会で。

誰ひとり義務感からそこに居るような人はいなくて

なんだかとても優しくて。

正直、感動した。

それなのに、だ。

あの身に覚えのあるアウェイ感!

普通の葬儀同様に読経が済んで

そしてみなさまのスピーチが済んで

それが終わった途端、

もうあと数秒もそこにいるのが耐えられない

いたたまれなさ。

すぐにひとりでその場を離れた。

泪橋。

来る途中まずここで大きな結界を感じた。

そこからその先に入るのがとても大変だった。

後から調べたら〜

明治の初期まで
泪橋を北に渡った先に刑場があったとのこと。

処刑される罪人が泣きながら渡る橋、だそうだ。

そして家族ともそこでお別れ。

橋の下の思い川は今は暗渠で
一見、大きな道路の交差点にしか見えない。


そもそも駅からどう歩いて行き着くやら

Google mapがありながら

さっぱりかん、とわからなかった。

あそこがどうやら

山谷というところらしい、

と気づき始めたのは

お別れ会で

NHKだかの人が話したとき。

この場所は〜、だったか主語は忘れたけど

「外の人をなかなかいれてくれない」ので云々、

のはなしで気づいた。

たぶん取材が、ということなのだと思う。


象徴的な意味で、だけれど〜。

どうやら銀ちゃんは

その橋だか境界の「向こう側」から出て
「こちら側」の人達をも助けに来たのかもしれない

と勝手に納得した。

で、帰路ひとり会場を出て

行きの道すがら見て入るべし、と決めてた「カフェバッハ」でコーヒーを飲む。

最近にわか「素敵な喫茶店探検家」になっていたわたしとしては

対応のしごくキチンとした

店内美しく、ごくごく美味しい店だった。

ところが、だ。

理屈では文句のつけようのない

この喫茶店にありながら

再び

「どうしようもない強烈なアウェイ感」に襲われる。

15分で退散。


コーヒー飲みながら

ネットで山谷のエリアを調べたわたしは、日の高いうちに

この地をもっと見るべし、

と喫茶店を出て少し来た道を戻った。

すると、、、


おお。

ここが

ホームレスの聖地の公園だろうか?

と思しき光景が目の前に現れた。

わたしには

足を踏み入れる勇気など、

とても出ようもないその公園には

実に整然とブルーシートの家が並んでいた。

その意外なまでの

「整然さ」に

余計「結界」、もしくは「境界」を感じた。

山のような空き缶をオブジェのように、これまた整然と積んだ自転車が、ふわっと飛ぶように走っている。

この人達にはこの人達の生活があり

世界があり

たぶん世界観がある。

それは尊重されるべきものだなぁ

簡単に他所から足を踏み入れる場所ではないなぁ、

と感じた。

その公園の隣には大きな神社がある。

玉姫稲荷神社。

これがまたなんとも雰囲気があり

またちょっと泣きたくなる。

その神社の摂社、「口入稲荷神社」があり。

そこには

「人として最も大切な衣食住をお守りくださいます」と解説あり、

やっぱり!の思いだった。

そして本社横に「あしたのジョー」の写真あり。

このお社でも

これでもかあ!

というほどあの場所の空気を味わわせてくれた。




それではもう帰ろう、と駅に向かうことにした。

夏至前日のなんだか迫力のある美しさの紫の空の色は

まるで銀ちゃんそのもの、みたい。

花を買えたら紫のを、

と思って結局買わなかった。

けどその色、その空!

の一致にまた衝撃を受けた。

まるで銀ちゃんが

こちらの帰り道を送るようなもの。

さて駅に着いて。

夕飯すませようとデニーズに入る。

こういうチェーン店ならもうここの空気感を感じることはないだろう、

と思っだけれど。

予想はあまかった!

トイレに向かうドアを開けたら、

怪我をしたおじさんの姿あり。

ドアがなかなか開けられなかったらしい。

わたしが開けたら

「ありがとな。」と。

そのなんとも憂い、湿り気を帯びた寂しそうな哀しそうな笑顔。
そしてチョット怖い。

映画ではああいうの、見たことある。

でも現実にこういう人と自分がすれ違う、なんてありえない

と思ってた。

結局ここでも

やっぱりまだ異界に居たようだった。


それでわたしにとって

「身に覚えのあるアウェイ感」って何か?

それはフラメンコの現地の世界なのだ。

わたしが憧れる

カンテ(フラメンコの唄)の源が湧き出ているであろう世界、なのだ。

それはわたしにとって

最も「人間臭さ」を感じられるものだ。

そして繊細さと美とユーモアと

人間ゆえの愚かさと 強さと弱さと

誇りと尊厳と

いろんなものを内包する奥深きものだ。

カンテは元々ヒターノのものだ。

フラメンコも元々は一族の関係者、内部の人たちだけの秘儀的なものだ。

ヒターノ=スペインにやってきたジプシーだ。

そのジプシー部落の世界だ。

あの山谷エリアに連なる元々は日雇い人夫用とかだった安い宿に、
いまバックパッカーの外人が集まっているらしい。

その外人をスペイン、

その南の南のアンダルシアでやっているのがこのわたし、

なのだろう。

ヒターノ=スペインのジプシーは

インドあたりから500年以上かけて

15世紀あたりに

スペインの地にやって来た。


なんだか急に、銀ちゃんが

ある意味ヒターノに思えてくる。

銀ちゃんがわたしに残していったのは

優しい、ってどういうことか

そのひとつの形を

「こういうのだよ」ってずいっと

差し出されたような感じ。

それはやっぱり男の優しさ

みたいなのの

ひとつの形でもあって

なんか言葉にするとつまらなくなっちゃうけど

そういうものをトランスミッションされた気がする。

わたしにとってこれまでそれに似たものがあったとすれば

それはフラメンコなんだなー。

この泪橋の湿り気と

異様なまでに乾いた土地のフラメンコとは

まったく対極なんだけどね。

銀ちゃんは一見明るく強そうで

なんか究極の人の

優しさと

大事にしないと

壊れてしまう繊細さが内包されていて

「本当のじぶん」に向かう

隠されているように見える道筋にを照らしてくれるような

つまり

「真実の瞬間」を

キラッとさせるようなことが

出来る存在。

誰かが

「銀ちゃんはいつも旅をしていて、今回また別の旅に出たくなったんだ、って解釈する」

って言ってた。

本人の体はもう居ないから

何が本当かなんてわからないけど

わたしもそれがピッタリだなぁ!

って思ったわ。

あの時銀ちゃんを

傷つけたかもしれない。

どうかゆるして欲しい。

他の人にもわたしはそんなことをしているんだろう。

そしてわたしも

たくさん傷ついてきた、という思いがある。

でも生きてるんだから

怖がらずに
人と触れ合いたいね。

傷ついた、という思いがあっても
決して傷つかない場所を持っていることを
その場所ハートではひとつであることを

こうした体験で思い出す。

今わたしは

そんな思いのわたしに

とってもとっても

優しくしたい。


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6月30日(水)14時〜

葉山での「ハート瞑想会」のお知らせ。

海の近くのとても寛げるスペースで

超少人数制で、ゆったりとリラックスして、

自分の内側を探求していく楽しい瞑想イベントを

サイキックマッサージのミータと、ハート瞑想のレイコで毎月開催しています。



奇しくも今回のテーマはゆるし。
今のじぶんに必要なものでした。

必要としている方に届きますように。

6月30日(水)14時〜 葉山にて。

詳細、お申し込み⬇️
https://resast.jp/events/578804

テーマ:「ハートの変容〜赦し」

ー傷ついたフィーリングとハートで出会うと起こることー

スターサファイア💎自分の内側の宝石は?💎その2

(2年前今ごろの 前のハナシ から続いています。)

私は「今この時」から「時の始まり」に行った。

(瞑想をベースとしたエネルギーワークのセッションにおいて、であるよ♡)

そこには穏やかに蛇行する川があった。

上流の山の方へと続いている。

その川に入ると、足に水が流れて当たるのを感じて気持ちがよい。

私は上流に向かって泳いで行った。

その水が流れてくる源を目指して。

その源は地下鉱脈のようなものだ。

洞窟のようなその場所には、いろいろな宝石がある。

「ここは!私の力の源!」

その中の特に明るく青く光る石に惹かれた。

透明な。

私はその洞窟のような場所に入って行った。

その青く光る石の持つ力とはこうだ。

「人のものも自分のものも映しだす 魔法の鏡 のような力」。

これは2018~2019年ころに瞑想をベースとしたエネルギーワークでみたことだ。

これについて、子供の頃の思い出に思い当たることがあった。

私は子供の頃よく母の三面鏡をのぞいて、鏡同士に映し出されるいろいろな角度から

見える自分の姿を楽しんでいた。

同じ自分がこの鏡では「こんなふうに見えるんだな」

それがまた別の鏡に映ると「こんなふうにまた違う」。

少し角度が違えば見え方は同じではなく、まったく同じには見えない。

どれが本当のじぶんなのだろう?

あるいはどれも本当ではないのかしら??

「じぶんを見ているじぶん」が映っているんだけど、なんだかそれは「じぶん」じゃないみたいだ。

この真正面からのじぶんの姿がじぶんだとすると、「それを見ているじぶん」はまた違う存在なのかしら???

今思うとかなり哲学的?なことを考えていたもんだ。

結局私は、5、6才の頃のこの遊びと問いかけを

今もやっている、ということなのかもしれない。

またその頃「ロンパールーム」という、うつみみどりさんが鏡を掲げて、視聴している子供たちに話しかけるテレビ番組があった。

その中でいろんなありそうな子供の名前を呼びかけてくれる。

「レイコちゃん」と呼んでくれると、きっとテレビの向こうから私を見ていてくれているんだあ、と感じてとても嬉しかった。

 きっと「あの鏡」を通じてコチラが見えているんだ、と信じた。

そして「あの鏡」を私も手に入れたい、と強烈に思った。

その鏡には「人の本当の心」が映っているといいな、と思った。

結局ある意味

私はその時の「あの鏡=魔法の鏡」を手に入れた!

とも言える。

ハナシを現在のエネルギーワークに戻す。

「明るい青」はコミュニケーションを取るものだ。

私の声や言葉を使ったパワーだ。

第5チャクラ、がその場所だ。

私は内なる視覚を通じてそのパワーを使うのだ。

(続く)。

5月30日瞑想会のご案内。

2021年5月30日((日) 午後2時〜 

葉山瞑想会お知らせ。

「ハートの直観」から、あなたの可能性を広げるソフトブレスの旅。

詳細・お申し込み⬇️

https://resast.jp/events/YzNmYjZjMGZlM

5月30日(日)「ハートの直観」からあなたの可能性を広げるソフトブレスの旅〜葉山瞑想イベント〜

2021年5月30日(日) 午後2時〜 

毎月の葉山瞑想会お知らせです。

「ハートの直観」から、あなたの可能性を広げるソフトブレスの旅。

詳細・お申し込み⬇️

https://resast.jp/events/YzNmYjZjMGZlM

海の近くのとても寛げるスペースで

超少人数制で、ゆったりとリラックスして、

自分の内側を探求していく楽しい瞑想イベントを

サイキックマッサージのミータと、ハート瞑想のレイコで毎月開催しています。

5月は

「ハートの直観」とソフトなブレスをテーマに取り上げます。

何をしたらよいのか、何を言ったらよいのかわからない時〜

素晴らしい方法があります。

それは

「じぶんのハートに答えを尋ねる」

のです。

「ただ目を閉じて聴くだけ」で自然にあなたのハートに導かれるガイド瞑想で、この方法をお伝えします。

そしてあなたのハートや、あなたが宇宙や自然と呼応しやすいカラダの場所へ、自然に呼吸を入れていく「スターサファイアブレス」。

これを組み合わせて

あなたのハートチャクラや、

そのほかあなたが宇宙と響きあう場所へと働きかけていきます。

そこはあなたの息が、あなた独自の息づかいで、生き生きと息づき、

自分本来の生き方に気づき、生き生きと生きることができる、あなたの場所なのです。

その場所で何をすればよいか、は「ハートの直観」へとガイドしますのでハートに訊ねてみてください。

あなたのハートは、その問いに喜んで応じてくれると思います。

天気が良ければこの日は早めにいらして

ゆっくり、ゆったりと

時間を取っていただき、

会場から近くの「森戸海岸」などにも足を伸ばしてくださいませ。

最寄りのバス停「森戸海岸」で降りたら、道路を反対側に渡ればそこはもう海です。

左手には森戸神社が見えます。

赤い橋を渡って、ぜひそちらの方まで歩いてみてください。

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【実施場所と日時】

5月30日(日) 14時~18時

神奈川県 三浦郡 葉山町:

個人宅にて(ご参加の方に詳細お知らせします)

JR逗子駅、京急 逗子・葉山駅よりバス利用 約30分。

バス停下車 徒歩7分。

【スケジュール】

1時40分〜:食事を済ませて集合

2時ー6時:ハート瞑想、タッチ瞑想、エクササイズ

詳細・お申し込み⬇️

https://resast.jp/events/YzNmYjZjMGZlM

4月28日水曜 「口もとの自由を取り戻し、ハートから沈黙のスペースへ」瞑想会のお知らせ♡

葉山での次回瞑想会のお知らせです。

4月28日水曜 14時〜
葉山 森戸海岸近くのスペースにて。

口もとの自由を取り戻し、ハートから沈黙のスペースへ。 
〜波の音を聴きながら〜

詳細、お申し込み⬇️

https://resast.jp/events/554022

海の近くのとても寛げるスペースで超少人数制で、ゆったりとリラックスして、自分の内側を探求していく楽しい瞑想イベントをサイキックマッサージのミータと、ハート瞑想のレイコで毎月開催しています。

2ヶ月続けて開催した「内側の男性性と女性性」を知り、ふたりをサポートするタッチ瞑想」はとても盛り上がりました。

さて今月は♡

もう1年以上、毎日毎日、マスクをつけた生活をしている私達。

会話をしなくなり、歌も歌わなくなり、
大きな口を開けて笑わなくなり、
息苦しいから、口呼吸をするようになり

気がついたら、顔の筋肉は衰え、ほうれい線が深くなり、アゴがたるみ、耳が緊張して疲労し、、

え? この顔、本当に私???
ゾンビみたいな顔してるんですけど、😭

そんなあなたや私のために、
今回は、まずガイド瞑想やタッチを通して、思いっきり顔の筋肉を動かして、口元を解放してあげようと思います。

お顔がピカピカのニコニコになってからのハート瞑想💗

ハートから耳を傾け、沈黙の中に深く深く降りていきます。

お天気が良かったら、海まで出て、一緒に波の音と共に座れたら、と思います。

夕日を見ながら、波の音でダンスをするのも素敵💗

この気持ちの良い季節の
人の少ない平日だから出来る葉山の瞑想会。

一緒に楽しみましょう♡

超少人数制で、コロナ予防に配慮しながら、お待ちしています。

詳細、お申し込みは⬇️
「4月28日(水)
口もとの自由を取り戻し、ハートから沈黙のスペースへ」

https://resast.jp/events/554022

2021年3月28日 葉山瞑想会「内なる男性性と女性性」。

葉山での次回瞑想会のお知らせです。

3月28日(日)14時〜18時「自分の男性性と女性性と出会い、そのふたりをサポートするタッチ瞑想」

詳細・お申し込み ↓

https://resast.jp/events/541895

ハート瞑想のレイコ、サイキックマッサージのミータとの共催です。

午後の時間をたっぷり使ったスペシャルな瞑想イベントです。

誰の中にも在る「内なる男性性」と「内なる女性性」。

このふたりによって、あなたのこれまでの人生は展開してきました。これからも、このふたりであなたの暮らし、関係性、仕事が決まっていきます。

男性性、女性性とは、単に自分の「男性的側面」「女性的側面」を指す、というだけではありません。

ふたりは、自分というひとりの肉体、魂の内にありながら、それぞれが独立した存在なのです。 「内なる男性」と「内なる女性」の間にある愛。

それに気づくのは感動です。

日々の仕事や関係性は、そのふたりのどちらが選び、どこを担当しているか。

内側で起きてることは、そのまま外側の世界に現れていきます。

それらを初めて知るのは驚きで、時に衝撃的です。同時に、深い安堵感を得ることができるかもしれません。

今回は色々な瞑想やワークを通じ、実際に「自分の中の内側の男性性・女性性」のエネルギーを紐解いていきます。

スターサファイア エナジーワークとは、「内なる男性」と「内なる女性」を理解し、これまでのふたりを紐解いて、そのふたりの間の愛をサポートするワークです。

またこの先の人生の道標を発見する進化成長のためにも有用なワークです。マ・サガプリヤが1987年頃から開発しはじめました。

ミータとレイコは、スターサファイアのセッションギバーでもあります。

今回の瞑想イベントは、このスターサファイアセッションのように、個人の今のテーマに基づいて深くエネルギーをほりさげ、働きかけるまではしませんが、自分の「内なる男女」を初めて知るには、充分な発見の機会となることでしょう。

予定されてる内容(当日多少の変更があるかもしれません)

◎ハートにつながるダンスやシェイクなど。:カラダを使う瞑想でリラックスし、ハートにつながり「内なる男女」を感じやすくなります。

◎「内なる男女」に繋がるガイド瞑想。:ガイドする声を聴きながら、右足、左足を感じて歩いたり、体を動かす瞑想などです。

◎「内なる男性」「内なる女性」それぞれの窓である眼への質問。:ガイドする声を聴きながら、瞑想空間で左右の目にあなたの仕事、好きなこと、生活のことなどを聴いていきます。

◎「内なるふたり」の理解と、それを見たあなたをサポートするタッチ瞑想(ミータ担当)  :しっかりとグランディングし、「内なるふたり」の理解を体につなげます。  ハートの裏側を優しくゆるめ、自分で居ることのスペースが拡がり、免疫力をアップさせるタッチ瞑想です。

※当日10時~には、レイコシミズサンギートのサトルボディヒーリング、 ミータのサイキックマッサージの個人セッション受付中

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【実施場所と日時】3月28日(日) 14時~18時

神奈川県 三浦郡 葉山町:個人宅にて(ご参加の方に詳細お知らせします)

JR逗子駅、京急 逗子・葉山駅よりバス利用 約30分。バス停下車 徒歩7分。

【スケジュール】

1時40分〜:食事を済ませて集合

2時ー5時:「内なる男女」を知る瞑想とワーク

5時ー6時:「内なる男女」をサポートするタッチ瞑想

【参加費&支払い方法】5,000円(2日前まで早割適用 3,500円)

【詳細・お申し込み】

⬇️

https://resast.jp/events/541895いいね!コメントするシェア

2011.3.11 あの日は、三浦半島のホテルの9階会議室で。

2011.3.11

あの日は、三浦半島のホテルの9階会議室で

あの揺れを体験した。

サトルボディヒーリングを学ぶ、5期生と6期生が一同に集まっての
宿泊形式での瞑想とヒーリングの学びの4日間。

その2日目。

朝、海の方に散歩した、という友人に

『今日だけはそんなところに行っちゃダメだ!危ないよ!」

となぜか叫んでいた。
何が根拠か、自分で全くわからなかったが、

確信に満ちていた。

そして自分の携帯電話の待ち受けの「  3.11 」と表示された

デジタル画面に釘付けになった。

私の直観はこうだった。

「今日は何か歴史的な日だ」

「今日は(たぶん過去の)何の日?」

「今それを知ることはとても大事だ」

私は普段予知能力やら霊感やら、別にあるわけじゃない。

ただし、瞑想してハートのシンクロニシティに入る。

この合宿はまさしくそのためのものだった。

そんな時には直観的にもなっている。

ヒーリングのクラスがこれから始まろうとしている朝9時半、

私は「今日は何の日?」を知ろうとネットで調べ始めた。

誰かに「もうクラスが始まるよ、行こう。」と声をかけられた。

ふと、アタマで考えて。

「何言ってんだ。
これから始まるクラスの準備の方がよっぽど大事じゃないか。」

 私のこれまで苦しかった人生を、これから生きられるようにと
 学び始めたサトルボディヒーリングだった。

 サトルボディヒーリングは、ハートのシンクロニシティの空間で起こる。

 2011年はハートに居ることの大切さを知り、そのスペースに居ることで
 私はだいぶ楽に生きることにシフトし始めた、

 そんな時期のことだった。

 唄は、その入り口だった。

 「何言ってんだ。
これから始まるクラスの準備の方がよっぽど大事じゃないか。」

そう考えるのは当然だった。アタマでは。

「だけど、この歴史的なことは、この企業研修で来ている隣の部屋の
スーツ姿のサラリーマンのお兄さん達にも関係がある。」

「そしてもちろん、私たちこのコースの全員にも。」

「何だろう、それは? 何なんだろう??」

 気になる、気になる。

 午後になって、

 滞っていたエネルギーの解放、そんな方法があることを知る。
 

 目から鱗、だった。

 1年かけて「ただ一緒にいる」「共にある」
 ハートのスペースで。

 それを学び、それによって起こることに驚いていた。

 そこで起こる奇跡で、ヒーリングは充分に起こるんだ、
 と知ったのが驚きだった。

 そのさらに先があったことを知った、さらに驚きの瞬間。

 グラッ、と揺れが来たのだ。

 その人の中で滞っていたエネルギー、バランスを失っていたエネルギーが何組みもペアになったメンバー達のサトルボディから、大地へと解放されていた最中だったのだ。

 まるで、自分たちが解放したエネルギーを受け止めたことによって、大地が揺れてしまった、と勘違いしてもムリはないようなタイミングだった。

そして知った。

「これか! 歴史的な日、の意味。
 今朝感じたのは、過去のことでなく、

この日これから起こることだったのだ。

 海が危険、ってそういうことか。」

その夜は、ホテルはホテルの機能を停止し、

宴会場に全てのグループが共に雑魚寝した。

翌朝目覚めたら、

寝ている間によくゴロゴロと転がる私は

かなり場所を移動していて

昼間隣で研修してたサラリーマンのお兄さん達に囲まれていて
ビックリ飛び起きた。

サトルボデイヒーリングのセッション、常時受付中です。


ハート瞑想イベントほかお知らせ✨

久々に自分の雄叫びで
目が覚めた

夢の中で
ものすごい怒ってた!

うわーっ!!
と叫んで一気に発散されたようで
スッキリ❣️

これは
わたしの得意の解放手段なのですが、
なかなか計画的にはできません。

昨日Zoomでやったハート瞑想と

印象深く忘れられない 
同年代の
瞑想することで知った人達が
次々とこの世を去っていったことや

あの世と繋がりやすい
お盆の時期に
刺激されたのか

わたしはこの世で
ほんとの自分の
仕事をまだまだしてないなぁ、
という思いと

わたしは生きたい
生きて自分の責任を果たしたい

それって
別に苦難の道とかでなく
深刻さはもちろんなくて

自分で自分の邪魔をせずに
楽しむことなんだ✨

ってのがやってきて

うわーっ!!
となった

この世で生きるのを
遠慮することなんてないんだわ💓

ハート瞑想イベントは
またら8月26日にやります😃

8月26日水曜 14時〜
Zoomハート瞑想「ハートから聴く」

⬇️詳細・お申し込み
https://resast.jp/events/468034

また8月23日日曜 14時〜
は、葉山で 

「あなたの内なる男と女」を知り、ふたりをサポートするタッチ瞑想
致します✨😃😃😃

詳細は⬇️
https://resast.jp/events/468347

スターサファイア、
ハート瞑想に根ざした
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ハート瞑想ティーチャーとなって。

最初のHMTT(ハート瞑想ティーチャートレーニング)は、既に5年くらい前には始まっていました。

しかし、昨年2019年にようやくこのトレーニングを受けたのです。

既にサトルボディヒーリングをはじめとした、ハート瞑想がベースとなっているユニティインスティチュートの色々なコースを受講することで、それまでのわたしの人生は大きく変わっていました。

サトルボディヒーリングとの出会いは、既に10年前。いまではこのセッションも提供するようになりました。

わたしの長い間の悩みだった親兄弟親戚との関係がよくなり、息が出来るようになりました。

上手く行かなかった関係性は解消され、喜びを感じて共に生きられるパートナーに出会い、落ち着いてしあわせな気持ちで暮らしています。

 ほぼ同時にそれまでの仕事を手放すこととなり、唄うことや瞑想を大切にする人生に変わりました。

もう充分かもしれない、という気もしつつ、HMTTの魅力に抗し難く、ついに受講した次第です。

その結果、ハートの道はどこまでも深まり、終わりはなく、それは人生が深まっていくことなのだと実感しました。

 自分が自分にかけている制限や思い込みにたくさん出会い、本当の自分はもっともっと大きいのだ、と気づきます。

また自分の経験やハートの質を人と分かち合う大きな喜びを発見しました。

これまでどこかに自分が伝える側になることは、自分のエゴからしてしまうのではないか、という恐れがあったのです。

 HMTTで伝えること、表現することは自分にとっては喜びで、ハートの質を育てるのだ、と知りました。

分かち合うことで、それは豊かになり増えてゆくのだ、と気づきました。

 毎回ハート瞑想イベントをするたびに皆さまとのハートの共振、そして気づきをわかちあえることに深く感動し、感謝を感じます。

またハートの質は誰にでもあり、それを思い出すだけでよい、と習って来ましたが、それを実感し信頼することが出来るようになってきました。

ハートの質は、自分のハートを通じて感じるけれども、それは宇宙のあらゆるところに無尽蔵にある質、

だから限りなく豊かにある。

 今はそんな風に感じています。

ありがとうございます。