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Flamencoカンタオーラ(唄い手)。 インドを起源としたジプシーの芸が スペインアンダルシアに根付いたFlamenco。 Flamencoの発祥は唄から。その魅力を自ら唄い伝えていく。 Flamencoに触れることで行き着いた瞑想をベースとした、サトルボディヒーリング、スターサファイアのエネルギーワーク従事。

デッサンを通じた♡からのメッセージ。

初めてのデッサンを通じたメッセージ。

ある人の若い時の顔を写真を元に書いてみた。2.5時間も絵を描くなんて久々。

かなり大変な、でも楽しい時間だった。

わたしはハート瞑想として「誰かのハートを感じる」ために絵を描くことがある(その場合は顔、を描くわけではない)。

それと同じような気持ちでスケッチしてみたのだ。

初めてのことで冒険心に満ちていて、そしてそれを描いたことでその人の本質を感じることが出来て、眺めまくって満足だった。

で、さらに。

ちゃんとデッサンできたらもっと感じれるかも!

と思って数日後の波奈ちゃんアート教室に参加することにした。

そこでまず味わったのは〜。

じぶんでせっかく描いたもの、を消すことの痛み。

誰に言われたわけでもなくじぶんで「これは違ったのだ」と認識し、過去の判断を捨ててまっさらに戻す。そして新たな認識でやり直す。

それをやって初めて前に進むんだ。

これが厳粛なる事実。

このデッサンを通じてそう認めた。

そしてそれはわたしの唄、に対しても同じことが必要なのだ。

 なおす、って手放す痛みがある。

 新しい認識を得たことの喜び、より前にそれはやってくる。

 喜びに変わったときにようやくそれが執着だった、と見方が変わったのだ。

「感じること、感性を育てる」みたいなことと、デッサンは別、逆、みたいなハナシも、子ども時代からよく聞いた気がする。

形を取ることを重視するあまりに子どもが感性を失う、犠牲にするみたいなことだ。

果たして

アチラを取るとコチラが立たぬのか?

だけど今のわたしはもうオトナだから、その両立が出来るかもしれない。

そんな可能性を感じたのだ。

何を捨てて新たにし

何を持ち続けることが

今のじぶんにとって正しいのか?

その判断がそろそろじぶんで

出来るんじゃないのか?

人の意見は有用な部分だけを

受け取らせてもらい

じぶんにとって害になるもの

役に立たないもの

は識別出来る

そうして

じぶんの道をじぶんの脚で

歩むことが出来るだろう?

アートの神さま 

あるいは わたしのハート♡は

きっとそう言ってる気がした。

波奈ちゃんの言ってた「消すのも描くのと同じ(進んでる行為)」と言う言葉が忘れられない。

それにじぶんで価値を与え続けられるか?

「ありのままを見ようとする(デッサン)」ことはまたまさしく瞑想だった。

わたしはじぶんをジャッジせずに

じぶん自身をただ観る。

わたしはそのように在りたい。

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

次回リアルのハート瞑想イベント

お知らせ♡

2022.9.29(木)

葉山瞑想イベント💓ハート瞑想 with Song✨

ー歌とともにハートを感じるー

⬇️詳細・お申し込み

https://resast.jp/events/746363

初めてのデッサン。
葉山 

インプラント落ちる。

10日前に移植した

インプラントが抜け落ちた。

手術したらしばらく唄えないからと

先月末の独演ライヴの翌日に手術したのだ。

衝撃。

しかも今回はら昨年秋に続く2回目の

手術。

そしてまた押し出されるように

落ちたのだ。

子どもの頃

あのグラグラしてきて

やがて歯が抜ける感覚。

あれを3日間でやる感じだ。

インプラントとは人工歯根。

失った歯の代わりに入れる歯根で

その上に歯を入れる。

ブリッジのようにほかのよい歯を

削る必要もなく

噛む力はじぶんの歯に近いレベルとのことで

失った歯の代わりに施す最もよい方法、と思った。

ただし保険は効かず。

自由診療価格で、その価格差は

歯医者によってかなり大きいようだ。

インプラントは

多くの場合チタン製。

わたしの場合はチョット特別で

ジルコニア製のものを入れた。

歯医者が言うには

これだとチタン製の場合に起こり得る事後のインプラント周囲炎をほとんど起こさない、とのこと。

また金属アレルギーの場合も使える素材。

この歯医者さんは

キネシオロジーの〇〇(名前を忘れた!)の専門家でもある。

もちろん歯のことも体全体、エネルギーレベルのことも考慮したホリスティックな視点を持つ、妥協せずによい方法を選ぶ人だ。

もちろん保険なんて効かない。

という歯医者さんを

じぶんもまた妥協なく選んだつもりなのだが

いまこういうことが起こっている。

この歯医者さんで

2回手術したのはわたしが初めてだそうだ。

いや1回だって

すぐに落ちてしまう人は皆無だそうだ。

1回目にインプラントが落ちたのは

移植後1か月だったが

それも初めて、とのこと。

これまでいちばんの事後の

問題は数年後のインプラント周囲炎で、しかもそれはチタン製、と言う。

人の身体というのは

じぶんの身体というのは

どうなっているんだろう、と思う。

異物であるインプラントを

排除しようとするわたしの身体は

とっても賢い、

ただしいことをしてる気がするが〜。

インプラントの素材は無機質で

普通の人は異物と認識しないそうだ。

それがわたしの身体は

異物は異物、と捉えるようだ。

例えば腎臓移植、とか

内臓の場合は有機質だから

移植したものが定着するのは

むずかしい、となるんだそうだ。

インプラントが左上の骨の中で

ゆるっと来てから落ちるまでの

3日間の体のダルさ、ったらなかった。

昨秋落ちたときも共通の感覚で

これは

「体が何か反応しているのだろう」

とその歯医者は言う。

このインプラントを異物認識する

ということは、

歯でなくても骨に金属を入れるような手術(例えば重度の椎間板ヘルニア、とか)でも同じことが起こる可能性があるそうだ。

もちろん、ほかの歯が

インプラントの必要が出来た場合も

インプラントを採用出来る可能性は

とても低い、ことになる。

ただし

手術の方法を変えて

落ちてこないように

粘膜の下にインプラントを埋没させるやり方もあるそうだ。

それには手術の回数が1回増える。

そして周囲の骨を削る負担がある。

その後の歯の手入れも

従来型より少し手間がかかるそうだ。

それでもまた失敗、

の可能性もかなり高い。

何しろわたしの体は

異物認識するのだから。

わたしにとって

歯、噛み合わせはとても大切だ。

唄うためにも

口の中のことは

充分にケアして大切にしたい。

そのために

わたしは今後何を

選ぶだろうか?

ブリッジ?

入れ歯??

再手術???

そしてこの歯医者さんに

かかり続けるのか?

ほかに行くのか??

今わからない。

わたしには充分な選択肢があり

じぶんにとってベストな方法が

出てくることを信頼したい。

場を創る※7月28日独演por16葉山

じぶんの企画で唄うと言うこと✨✨✨

じぶんがひとさまに
与えられることって何かあるんだろうか。
なーんにもない、かもしれない。

わたしはどうして唄いたいのだろう?
これはわたしのエゴなんじゃなかろうか??

人前で唄う。
踊りの伴唱でもなく
すべてソロを唄う。

それを自分自身に許可したのは
この数年だ。

厚く覆われた雲をはらう、
というかぶち破らせたのは
瞑想なのだ。

あの時イタリアであの師のワークが
きっかけで
それまで蓄積していた
自分へのこの問いかけがバクハツ💣
した❗️

唄うことそのものは
もう20年来やって来た。

でも
誰かに怒られるんじゃないか、
と恐れていた。

今だって怖くなる!

それは日本人のわたしが
現生ではそもそも無縁のフラメンコを唄うことに対する遠慮。
そこに生まれてそれで生きている人々へ対して湧いてくる罪悪感のようなもの。

やればやるほどホンモノのフラメンコ、と距離を感じる。
だから罪悪感の原因はそれ、
だと思っていたけれど
それだけじゃない、
と今つくづく思う🙄

なぜ
じぶん自身であることに
抵抗があるのかね?

じぶんの表現、として
選んだものをリスペクトしすぎて
それに押しつぶされるなら
そりゃ本末転倒だ。

この1年知り合った
グラナダのフラメンコの先人、
からの
「自分自身の声から学べ」

というメッセージがドーン!
と今響いている。

わたしはこの15年来
じぶん自身を救うために
瞑想とセラピーに出会い、
この数年はそれもシェアしている。

瞑想は
唄うことを入り口に出会ったし

瞑想は
自分自身になること
もしゴールがあるならば
そういうことかな、と思っていた。

唄うこと。
瞑想。
そのふたつが一緒になった、
とこのメッセージを聴いて
ハッとした。

唄う場、表現の場が
たくさんあれば
それはとても嬉しい。

お声がかかれば
ありがたく
飛んで行って唄っている。

しかし場を自分自身で創ること。
自分に120%ふさわしい環境を
用意すること。
それはとてもとても大事なのだ。

それは唄う以外にも
たっくさんの準備が必要で
それに圧倒されそうにもなる。

このような
小さな小さな催しでもそうなのだ。

わたしはわたし自身を
知ろう、としているだけ。

その姿を
ふさわしい場で
なるべくオープンに
しようとするだけ。

でもそれはあなたにも
何かが伝わるかもしれない。

あなたの内側にも何かが
響くかもしれない。

そう信じています😃😃😃

タイミングが合う方✨✨✨
ぜひ花火大会の日の
この小さなライヴ
にお越しくださいませ💓💓💓

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
Cante Flamenco独演ライヴ
「唄声は内側の宝石への通り道✨por16」〜葉山花火大会とともに〜

出演:
カンテ:レイコ シミズ サンギット
ギター: 山本 智英

✴︎日時: 7月28日 木曜
開場 : 午後2時40分
開始:午後3時

✴︎ご入場料:3500円

✴︎定員:10名さま。

✴︎場所: 神奈川県三浦郡葉山町 森戸海岸近くの個人スペース
(詳細はご参加の方にお知らせします)

✴︎葉山花火大会は
19時半から40分間の予定。
あわせてお楽しみくださいませ。
詳細情報は以下へ。

詳細・お申し込み⬇️
https://resast.jp/events/724296

zoomは世界への扉⁉️次のライヴへ。

こんにちは。

フラメンコを唄うレイコシミズ サンギットです。

7月5日のzoomでの

カンテフラメンコ独演ライヴ

「唄声は内側の宝石への通り道 zoom vol.3」無事終了しました💓💓💓

ネットの繋がりのよさ、音のよさを求めたら

キリがないのですが、

今わたし達ができる場所、できる時間、持てる機材で精一杯のことをしました。

このZoomでのライヴは

いろんなご感想、ご意見を踏まえて

また次回に繋げて行きますね!

今回、日本全国のみならずマレーシア、そしてインドからも

ご参加いただいたことには驚き、とても感激しています。

日本語のハナシと、スペイン語の唄のこのライヴにどちらの言葉も

知らない人が、黙ってただ聴いてくれる、なんて夢にも思いませんでした。

わたしは今スペイン語をしゃかりきにやっていますが、

英語もこれまで殆ど話しませんでした。

それでも受け取ってくれるものがあるのならば、世界中の誰もと

繋がれる可能性があるんだなぁ、と気づきました。

Zoomは世界、もしかしたら宇宙への扉なのか?

今後に大きな可能性を感じています。

また今回はギタリスト、山本智英さんの全面的協力あってのZoomライヴでした。

こんな風にこれまで一人ではできなかったことに
誰かが現れて協力して実現に導いてくれたこと

本人のみならず、神の采配に感謝せずにはいられません。

さて、リアルの小さな独演ライヴ、急遽決まりました!

久々に開催の葉山花火大会の日の昼間、に行います。

2019年まで行っていた「葉山のスペースでの ライヴ⇨会食⇨花火鑑賞」

のコースです。

今もコロナ事情がありますから、花火大会の開催が絶対ではないことや、ご留意いただく事項がございますが、

この日にご都合がつく方は、この機会にぜひ一緒に

カンテフラメンコ、そして夏の葉山を楽しみにいらしてくださいませ。

当初今回の花火ライヴ開催は出来ると思っていませんでした。

ところが〜元々は空いていなかったこの日の都合がドンドンとつき、

これは開催!となりました。

決めた途端にワクワクしています!!

少人数開催です、どうぞお早目にご検討くださいませ。

夏の葉山でお待ちしております。

レイコシミズ サンギット

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

詳しくは以下のURLをご覧くださいませ!

Cante Flamenco独演ライヴ 

「唄声は内側の宝石への通り道por16」〜葉山花火大会とともに〜

出演:

カンテ:レイコ シミズ サンギット

 ギター山本 智英

✴︎日時: 728 木曜

     開場  午後240分   ライヴ開始:午後3時

✴︎場所神奈川県三浦郡葉山町 森戸海岸近くの個人スペース
(詳細はご参加の方にお知らせします) 

✴︎葉山花火大会最寄りの森戸海岸にて鑑賞、7時30分から40分間。

詳細・お申し込み⬇️

https://resast.jp/events/724296

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

その他のフラメンコ出演情報:

①大阪方面の出演

7月17日(日) 15時open   15時半start 【残席僅少】

Jesus Fajardo氏のグループへの参加


大阪 十三 アルディエンテ  チャージ:4500円(+ドリンク代)

(詳細、ご予約レイコ まで)

②7月23日(土)

六本木IZUMIのフラメンコショー

🌼営業時間🌼
 OPEN 》19:00
1st》19:30~ 2st》21:00~  閉店》24:00

六本木IZUMI(イズミ)

http://izumi-jazz.com/index.html

港区六本木3-14-9妹尾ビルB1

Tel:03-3408-4149

7月5日火曜 zoomライヴ準備出来ました♪

こんにちは。

フラメンコを唄うレイコシミズ サンギットです。

昨日が夏至、今年も

もうすぐ折り返し地点ですね。

いかがお過ごしでしょうか。

さて、今となりましたが

7月5日火曜、昼間のzoomライヴ

のお申し込みフォーム、できました♡

どうぞお気軽に

あなたの居る場所から

ご参加くださいませ♪♪♪

詳細・お申し込み⬇️

https://resast.jp/events/718130

マイクやPAなど

音響機器の研究(というホドではないですが)、これまでゼロ、でした。

何せ生音でのお届けが一番、

もちろんリアルでお会いするのが一番、と思っていましたから。

しかしこうなったら

皆さまにこれまでより届く可能性

があると感じたことは

何でもやってみます!

今回の準備もその関係は

あとマイクスタンドにつける

変換ネジ、を用意するだけ

という処まで来ました。

今はこのコロナ状況がすっかり終わっても

遠い場所にいる方々と繋がる方法を持ち続けたい、と思っています。

「一度も直接会ったことがない、すぐには会えない」

というのはもはやあんまり、誰かとつながれない理由にならない、とわかりました。

そんなふうに信頼できる様になったのは

長いコロナ状況で、今回の様なzoomでの会合が増えてそれに慣れた、ことも大きいです。

しかし一番の理由は、CD制作をきっかけに映像なども出したことで

お会いしたことがない方がわたしと繋がってくれるようになったからです。

特にフラメンコの現地、グラナダの方と交流が続き

唄を、フラメンコ生活すべてを

応援してくれていることは何より励みになっています。

zoomって何やらわからない、

知らない、

という方はどうかご連絡ください。

事前にやり方をお伝えします。

思った以上にカンタンです。

それでは

もちろんまたリアルでも

必ずお会いしましょう♪

☆☆☆☆☆☆☆

フラメンコ出演情報:

①Zoomによるカンテフラメンコ独演ライヴ

「唄声は内側の宝石への通り道 zoom vol.3」

7月5日(火曜)14時〜15時半

”唄声は内側の宝石への通り道” zoom vol.3♡唄と話し♡

詳細・お申し込み⬇️

https://resast.jp/events/718130

7月18日(月)大阪でハート瞑想with Song♡

今感じてることをぜ〜んぶそのまま感じる、

ってかつてわたしには難しかった。

実は今だってそう。

でもハート瞑想のおかげで

だんだん感じられるキャパが広がってきた♡

それがわたしの

瞑想始めて取り組んで来たことかな、と思う。

でも瞑想に出会う前から

わたしは唄っていた。

結局は

唄うことも

瞑想することも

同じく

自分の内側に向かうことだった✨

わたしにとってはね😃😃😃

ハート瞑想で

唄とともにハートを感じる♡

そんな瞑想イベントが

出来るなんてとっても嬉しい。

しかも大阪で。

そんなきっかけをくれるなんて

きっと魂の友✨川崎陽子さん

が声をかけてくれて。

7月18日(月)祝

大阪方面のお友達、

ぜひお会いしたいです♡

♡♡♡♡♡♡

陽子&レイコの瞑想イベント💓ハートを感じる with Song✨

7月18日(月) 13時〜16時

場所: 大阪府 池田市内

詳細・お申し込み⬇️

https://resast.jp/events/714110

2022.6.11 六本木IZ UMIで唄います🌹

六本木IZUMI✨✨✨
次回は6月11日(土)

に歌いに参ります。

ピアノフラメンコの杏梨さんとも共演です。
この素敵なフライヤーは杏梨さん作なんですよ😃😃😃

そしてI Z U M Iはフラメンコ以外のショーと2つをお楽しみいただける場所♡

この日はフラメンコに最も近い領域⁉️(レイコの感覚では、デス🤗)
大好きなタンゴ歌手の高山惠子さんともご一緒します。

惠子さんの歌は本当に素晴らしく迫力ありますよ😘😘😘
(下記フライヤーの右下のお方です)!

楽しみです♪♪♪

六本木にて
皆さまのお運びを
お待ち申し上げます✨✨✨

ご予約がベターです。
レイコまでお気軽にお知らせくださいませ♪♪♪

♡♡♡♡♡♡♡♡♡

6/11(土)  ラテン&フラメンコ 
MC:5,000-(別途2order)

高山恵子(vo) 野口杏梨(p) 高橋秀男(g) 石川雅子(baile) レイコシミズサンギット(cante)

六本木Piano bar IZUMI

106-0032 港区六本木3-14-9妹尾ビルB1
Tel:03-3408-4149
Web:http://izumi-jazz.com
Mail:izumi@izumi-jazz.com

🌼営業時間🌼
フラメンコの日))OPEN 》19:00 1st》19:30~ 2st》21:00~
閉店》24:00

5月25日水 ♡「ハート瞑想とタッチ瞑想」葉山のお知らせ♡

次回

葉山での「ハート瞑想とタッチ瞑想」のお知らせ💓

5月25日水曜 14時〜17時

詳細・お申し込み⬇️

https://resast.jp/events/707405

レイコシミズ サンギットと神吉ミタで

毎月葉山のゆったりとした個人の瞑想スペースで行う

少人数の楽しく じっくり深い瞑想イベントへのお誘いです。

ハート瞑想は

ガイド瞑想(ただ耳を傾けるだけの瞑想)と、シンプルなエクササイズ

で構成された瞑想会です。

レイコは

あるがままの自分を受容するって何?

自分を大切にする、ってわからない

と感じていた時期がありました。

自分が感じる恐怖はもちろん、

うれしい、楽しいと感じることも受け取るのがその頃困難でもありました。

そこから抜け出せたのは「ハート瞑想」のおかげだったのです。

ハートに気づくことは、また瞑想の入り口に立つことでも

ありました。

リラックスしていること

ただくつろいで気づいていること

ジャッジがないこと

ハートはそれらを可能にします。

ハートには

自分と共に居ること

自分の本質に気づいてそれを受け取ること

を可能にするさまざまな機能があります。

この日は「ハートを感じる」

という方法を通じて、それを体験していただく機会です。

【ただ、ハートと共に在る ♡ タッチ瞑想について ミタより♡】

手はハートと繋がっています。

手は、愛を受け取ること、伝えること、繋がることを可能にしてくれます。

後半は、タッチを通して、自分のハートと友達のハートに触れていきます。

何も変えようとしない、、

ただ愛と共に触れ、

ただタッチと共に在ること、

それはとっても愛しい寛ぎの瞑想です。 

それを共に楽しみましょう。

ゆったりと海を望む葉山にて

ハートの体験を共に過ごしましょう💓

【実施人数について】

最大4名さま。

【参加費】

5,000円

(2日前までのお申し込みで3,500円)



【場所】

神奈川県 三浦郡 葉山町
個人宅にて(ご参加の方に詳細お知らせします)

JR逗子駅、京急 逗子・葉山駅よりバス利用
バス停下車 徒歩7分。

【詳細・お申し込み】⬇️

https://resast.jp/events/707405

ジュリアキャメロン「あなたも作家になろう!」の体験💓


飯島波奈ちゃん主催の

この2月から3か月間、

「一緒にRight to Write 」のグループに参加させてもらいました。

今それが終わって

とても感慨深いです。

グループでは

あの「ずっとやりたかったことをやりなさい」の著者で有名な

ジュリアキャメロンの本

「Right to Write (邦題:あなたも作家になろう!)」

こちらの本を読んでエクササイズなどをグループメンバー皆でやろう!

というものです。

あなたも作家になろう―書くことは、心の声に耳を澄ませることだから | ジュリアキャメロン, Cameron,Julia, 紀子, 矢鋪 |本 | 通販 | Amazon

「あなたも作家に〜」

なるつもりはサラサラなかったんですが〜。

わたしは唄い手だから

書くより唄っていたい。

そして毎日の瞑想とそれがベースのエネルギーワークが

わたしにとって最も大切なので。

当初、そんな気持ちで取りかかりました。

ところが〜。

気づいたのは

少なくとも

「わたしは毎日何かしら書いている」

ということです。

もしかして唄ってる時間より

こうして何か書いてる時間の方が

長い、かも🙄🙄🙄

それはブログなど、外に向かって出すものもあるけれど。

自分の礎になっていたのは

「自分のため」に自分に向かって書くもの、また誰かへの個人的な手紙。

(形としてはメール、で送るのが殆どだけど)。

これらがどれだけ

自分にとって宝だったのか

ってはっきりわかったんです。

😃😃😃

自分のために

自分に向かって書くモノ、ってつまり

ジュリアさんの推奨する

モーニングページなのですが〜。

朝、20〜30分

心に浮かぶよしなしごとを

何であれ書く。

このモニペを断続的ながらも

この1年続けてました。

その結果いろんなこと、

それは長い目でみたら

「大抵はすっごくよいこと」が

起こりました。

それでも

書くことに抵抗を感じる時期が

ちょくちょくやって来ては

やめてしまいたくなる。

モニペに時間を使うより

他に時間を使った方がよいのでは?

と逃げたくなる。

でももはやモニペは

自分が何を考えていて

何を感じていて

自分にとって大事なものが何か

どんなことがわたしをしあわせにするのか

を明らかにし

ではきょう一日を

そして

人生を

どう生きたらよいのか

の重要な指針

になっているんだなあ、

とつくづく思い知らされました。

つまり

「長い目でみたら」

が出来るようになった。

「短かかった目」から

すこし待てるスペースができた。

アーティストウェイの

他のワークでも

常にこのモニペは基本ツール。

でもこの「Right to Write 」を読むことと、エクササイズの実践、そしてもちろんその時期モニペを書くことを通じて

ジュリアさんが作家である、

書くことの専門家であることを

初めて痛感したんです。

書くことによる

自分のチカラの取り戻し方を

熟知しているジュリアさん。

おかげで

「書くこと」が

どれだけ自分の助けになるか、

それを理解しつつあります。

これまでも書いていた

モニペの人生を変えるような力、

についてこの

「Right to Write 」でついに納得、

ついに降参❣️

わたしはもう抵抗せずに

降参して一生?かは

わからないけれど

素直にモニペを書き続けることにします。

しかも飯島波奈ちゃんのグループで皆で「Right to Write 」をやることで効果が何倍にも膨らんだと思います。

ひとりじゃない、

同じ道を同時期に仲間が

歩いてるって凄いんです✨✨✨

わたしはいずれまた

この同行のグループに参加させて

もらうことでしょう。

ありがとうございました😃😃😃

Jose Galvan氏から受け取ったFlamenco🌹

Jose Galvan氏✨✨✨

Flamenco が好きな日本人
きっと皆さんに
とっても馴染み深い踊り手さん。
大好きです。

わたしも
ほぼ30年前
踊りの教室にて
彼の振付による群舞のタンゴを
踊っていました😃😃😃

あの頃
Flamencoのなんたるかは
よくわかってなかったけれど

今だって
よくわかっているなんて
言えないけれど

そのタンゴの雰囲気が
大好きで
夢中で踊っていました。

直接Jose氏に習ったわけでもなく
先生が習ってきたものを
私達に教えてくれた振付です。

わたしの踊りの先生は
Tina鈴木千枝子先生💓

元SKDのダンサーで
ロシア人とのハーフで
どこからどう見てもかっこよくて
チャキチャキの江戸っ子でした。

わたしはまだ踊りを始めたばかりで
とても楽しい時期でした。

そしてまだ唄っていませんでした。

そのJose氏の踊りを
生では20年ぶりに見ました。

御年75歳🌹

20年前
SevillaのLos Gallosで
Jose氏の
娘であるPastoraの踊りを見ようと
行ったらば
なぜだかPastoraは突然の休演。

代わりに急遽出演したのが
ご尊父Jose Galvan💓🙌💓🙌💓

嬉しかった✨✨😃
Pastora の踊りも好きなのだけど

Jose氏のあの風情✨✨✨
Flamencoの雰囲気が大好きです。

それを東京で
見れるのだから
しかも父娘のグループで。

これほど楽しい夜も
なかなかありません🌹🌹🌹🌹🌹

彼はひとつも難しい踊りを
しているように見えないんです。

それなのにSoleá の最後
彼がそうっと手をあげた時

その動きを見て
わたしはドバーッと
涙が出そうになりました。

新宿 GARLOCHIにて
明後日17日火曜マデ。

この日の段階ではまだ若干お席が
あるのだそうです。

Jose Galván ✨✨✨✨

Estoy seguro de que es un bailaor muy famoso por todos los japoneses que aman el Flamenco.

Yo también lo quiero.
Hace casi 30 años
Estaba en una clase de baile
Bailé un tango grupal coreografiado por él
Solía bailar 😃😃😃😃.

Por aquel entonces no tenía ni idea
No sabía realmente lo que era el Flamenco.

Todavía no puedo decir que lo entienda realmente.

Me encantaba el ambiente del tango.

No aprendí directamente del Sr. José.
Aprendí la coreografía de mi profesora de baile.

Mi profesora de baile es
Tina Suzuki Chieko 💓

Es una antigua bailarina de SKD
Es medio rusa.
Ella era muy cool y
era una chaki-chaki-kko (chica de Edo).

Acababa de empezar a bailar.
Me estaba divirtiendo mucho.
Y todavía no he cantado.

No he visto Jose en vivo en 20 años.

El tiene 75 años🌹.

Hace 20 años
En Los Gallos, Sevilla
Fui a ver a su hija, Pastora, bailar allí.
Por alguna razón, Pastora canceló repentinamente la actuación.

En cambio, actuó con poca antelación.
José Galván💓🙌💓🙌💓

Estaba tan feliz ✨✨😃😃
Me encanta el baile de Pastora, pero

Me encanta mucho el baile de José del ambiente del flamenco.

Y poder verlo en Tokio
y con un grupo de padre e hija.

No es frecuente que tenga una velada tan agradable🌹🌹🌹🌹🌹

No parece que haga ningún baile difícil.

Y sin embargo, al final de Soleá
Cuando levantaba la mano
Vi el movimiento
Casi se me saltan las lágrimas.

En GARLOCHI, Shinjuku
Hasta pasado mañana, martes 17.